【2026年土浦】ロレックス Rolex GMTマスター Ref.16700 買取実績|1,640,000円|かすみがうら・土浦の質屋 かんてい局土浦店
| 店舗名 | 質屋かんてい局 土浦店 |
|---|---|
| 商品名 | Ref.16700 GMTマスター |
| ブランド名 | ロレックス|Rolex |
| 買取価格 | ¥1,640,000 |
【2026年土浦】ロレックス Rolex GMTマスター Ref.16700 ペプシ 買取実績|1,640,000円|かすみがうら・土浦の質屋 かんてい局土浦店
結論(30秒で分かる要点)
- 買取品:ロレックス GMTマスター(型番:Ref.16700)黒文字盤・ペプシベゼル・A番(最終品番)
- 買取金額(実績):1,640,000円(状態:B / 付属品:完品)
- 査定日:2026年4月14日(当日実績)
- 査定で効いたポイント:Cal.3175搭載の生産終了GMTマスターI最終モデル/付属品完品/A番(最終品番)/ペプシベゼルの状態良好
- ご来店案内:お問い合わせフォーム(無料相談)(来店前でもOK)
Ref.16700 要約
・Ref.16700の買取相場は状態・付属品により約120万円〜170万円です(2026年4月・かんてい局土浦店調べ)。
・Ref.16700は1988年〜2000年製造のGMTマスターI最終モデルで、Cal.3175(自動巻き・パワーリザーブ約48時間)を搭載した40mmステンレススチールケースのモデルです。赤青の「ペプシ」ベゼルが特徴で、生産終了後も高い資産価値を維持しています。
・Ref.16700の査定額はベゼルの状態・文字盤・ケースのコンディション、Cal.3175の動作状態、そして保証書など付属品の有無によって変動します。
Ref.16700 買取要点
- モデル:ロレックス GMTマスター Ref.16700(黒文字盤・ペプシベゼル・A番)
- 買取実績:1,640,000円(2026年4月14日・状態B・付属品完品)
- 評価理由:Cal.3175動作良好/ペプシベゼルの状態良好/保証書・箱・タグ・冊子・コマ完品/A番(最終品番)
- 相場特徴:1988〜2000年製造のGMTマスターI最終モデルとして希少性が高く、ペプシカラーへの需要が継続。付属品完品が重なり高価買取を実現
- 結論:付属品完品・A番・ペプシベゼル良好の好条件が揃い、164万円の高価買取が実現
ロレックス GMTマスター Ref.16700(ステンレススチール・ブラックダイヤル・ペプシベゼル・A番)を2026年4月14日に1,640,000円でお買取りしました。
この記事で分かること
- ロレックス Ref.16700 GMTマスターの買取実績(当日の条件・査定金額)
- 査定士が実際に見た増額・減額ポイント
- 16700の特徴・GMTマスターI最終モデルとしての位置づけと前モデル・後継モデルとの違い
- 「ペプシ」ベゼルの意味と査定への影響
- 高く売るための来店前準備
- 市場価格の比較(中古販売・買取相場)
- よくある質問(FAQ)
<もくじ>
ロレックス Ref.16700 GMTマスターの買取実績(スペックと査定条件)
Ref.16700は1988年から2000年まで製造されたGMTマスターI最終モデルで、赤と青の「ペプシ」ベゼルとCal.3175搭載のクイックチェンジ機能が特徴です。生産終了から20年以上が経過した今も中古市場での需要は根強く、特に付属品完品の個体は高い評価を受けています。
Ref.16700のポイント
- 1988〜2000年製造のGMTマスターI最終モデル(生産終了)
- Cal.3175搭載(自動巻き・パワーリザーブ約48時間・カレンダークイックチェンジ機能・クロノメーター認定)
- ブラック文字盤(トリチウム夜光)・24時間回転ベゼル(赤青ペプシカラー)
- 40mmステンレススチールケース・サファイアクリスタル風防・100m防水
- 買取相場:約120万円〜170万円(2026年4月・状態・付属品により変動)
| 店舗名 | 質屋 かんてい局土浦店 |
|---|---|
| 買取カテゴリ | 腕時計 |
| ブランド | ロレックス(ROLEX) |
| 商品名 | GMTマスター(GMT-Master) |
| 型番・Ref | 16700 |
| シリアル(番手) | A番(最終品番・1998〜1999年頃製造) |
| ケースサイズ | 40mm(厚さ約12mm・ラグ幅20mm) |
| ケース素材 | ステンレススチール |
| ムーブメント | Cal.3175(自動巻き・パワーリザーブ約48時間・クロノメーター) |
| 文字盤 | ブラック(トリチウム夜光) |
| ベゼル | 24時間回転ベゼル・アルミニウム製(赤青ペプシカラー) |
| 風防 | サファイアクリスタル |
| 防水 | 100m防水(ツインロック) |
| 製造期間 | 1988年〜2000年(生産終了モデル) |
| 付属品 | 外箱・内箱・保証書(ギャランティ)・冊子・タグ・余りコマ(完品) |
| 状態 | 使用感あり/動作良好(ランク:B) |
| 買取金額(実績) | 1,640,000円(査定日:2026年4月14日) |
| 査定コメント | ロレックス GMTマスター Ref.16700(黒文字盤・ペプシベゼル・A番)をお買取りしました。1988〜2000年製造のGMTマスターI最終モデルで、Cal.3175を搭載したカレンダークイックチェンジ機能が特徴です。今回は保証書・箱・タグ・冊子・余りコマを含む完品状態でお持ちいただきました。状態Bながらも付属品完品・A番(最終品番)・ペプシベゼルの状態が良好という好条件で、Cal.3175の動作も問題なく、1,640,000円での高価買取となりました。 |
査定で見たポイント(増額・減額の分岐)
Ref.16700の相場は中古市場において、ペプシベゼルの状態・Cal.3175の動作状態・文字盤のコンディション、そして保証書の有無が査定額を左右する重要なファクターとなります。
Point 1:ペプシベゼルの状態
Ref.16700の最大の特徴は、赤と青のツートンカラー「ペプシ」ベゼルです。アルミニウム製のベゼルは経年により褪色することがありますが、これが逆にヴィンテージ感を高め価値を上げる場合もあります。ベゼルの状態(褪色具合・欠けや傷の有無)は買取額を左右する最重要ポイントのひとつです。今回の個体はペプシベゼルの状態が良好であったため、プラス評価となりました。
Point 2:Cal.3175の動作状態と精度
Ref.16700に搭載されているCal.3175は、Ref.16700専用に開発されたムーブメントで現在は廃盤となっています。このムーブメントの動作状態と精度は買取額を左右する重要ポイントです。今回の個体はCal.3175の動作・精度ともに良好であったため、プラス評価となりました。なお、Cal.3175はカレンダーのクイックチェンジ機能を備えており、日常使いの利便性が高いムーブメントです。
Point 3:文字盤(ダイヤル)とケースの総合コンディション
Ref.16700のブラック文字盤は、トリチウム夜光を使用しており経年によるエイジングが見られる場合があります。文字盤への傷・トリチウム夜光の劣化・インデックスの曇りは減額対象となります。今回の個体は状態Bながら文字盤の状態は許容範囲内で、ケースの傷も研磨で対処できるレベルのものでした。
Point 4:保証書(ギャランティ)など付属品の有無
生産終了モデルのRef.16700においては、付属品の有無が査定額に特に大きく影響します。保証書(ギャランティ)が揃っている個体は、本体のみの個体と比べて数万円〜十数万円程度の上乗せが期待できます。今回は外箱・内箱・保証書・冊子・タグ・余りコマまで完品状態でお持ちいただいたため、査定額を最大限に引き上げることができました。
Point 5:シリアル番号(A番)について
Ref.16700はアルファベット頭文字のシリアルナンバーで製造年を特定できます。A番は1998〜1999年頃製造の最終品番に相当し、生産終了直前の個体として希少性があります。最終品番であるA番は特にコレクターからの需要も高く、査定においてプラス要因となります。
Point 6:ブレスレット・ラグ周りのコンディション
Ref.16700はオイスターブレスレット(ジュビリーブレスレットの個体も存在)を採用しており、コマ伸びの有無やバックルの動作確認も査定のポイントとなります。今回はブレスレットのコマ伸びも許容範囲内でした。過研磨によるエッジの消失も減額要因となるため、自己研磨はお控えください。
※ロレックスは世界的に流通量が多く、部品価値・再販価値が確立された資産性の高い時計です。Ref.16700のような生産終了モデルは特に付属品完備の状態が次のオーナー様への販売のしやすさに直結するため、買取額にしっかりと還元されます。
Ref.16700の場合、付属品完品と本体のみでは概ね数万円〜十数万円前後の差が生じる場合があります。生産終了モデルのため保証書・タグ・箱が揃っている個体は査定額が一段上がります。余りコマも含めた完品状態が最高査定への近道です。
増額要因・減額要因まとめ
| 増額要因(プラス) | 影響度 |
|---|---|
| ペプシベゼルの状態良好(褪色・欠け・傷なし) | 大 |
| Cal.3175動作良好・精度安定 | 大 |
| 過研磨なし(オリジナルエッジ保持) | 大 |
| 保証書・外箱・内箱・タグ・冊子・余りコマ完品 | 大 |
| A番など最終品番・希少シリアル | 中 |
| ブレスレットのコマ伸びなし・バックル正常動作 | 中 |
| 風防に傷なし(サファイア良好) | 中 |
| 減額要因(マイナス) | 影響度 |
|---|---|
| ペプシベゼルの欠け・深い傷・著しい褪色 | 大 |
| 過研磨(ケース・ブレスレットのエッジが消えている) | 大 |
| 動作不良・ムーブメントの精度不良 | 大 |
| 付属品欠品(箱・保証書・タグ・冊子・余りコマ等) | 中〜大 |
| 文字盤の傷・トリチウム夜光の著しい劣化・インデックス曇り | 中〜大 |
| ブレスレットのコマ伸び・バックルの傷や変形 | 中 |
| サファイア風防の深い傷・欠け | 中 |
▼ このページの上位ページ(相場全体像)
→ GMTマスター Ref.16700 買取相場(同モデルの相場・状態別レンジ)
→ GMTマスター 買取相場・実績一覧(GMTマスター全モデル)
→ ロレックス 全モデル 買取実績・相場一覧(ロレックス全体)
▼ 同系モデルとの横比較→ GMTマスターII Ref.16710 買取相場(後継GMTマスターII・Cal.3185搭載との価格差)
→ GMTマスターII Ref.126710BLRO 買取相場(現行ペプシとの価格差)
Ref.16700とは?(GMTマスターI最終モデルの特徴と世代比較)
Ref.16700は1988〜2000年製造のGMTマスターI最終モデルで、Cal.3175搭載・サファイアクリスタル風防の40mmステンレススチールケース自動巻きモデル。赤青の「ペプシ」ベゼルが特徴で、生産終了後も高い資産価値を維持しています。
GMTマスターは1954年の登場以来、パンアメリカン航空のパイロット向けに開発された実用ツールウォッチとして世界中で愛されてきました。2つのタイムゾーンを同時に表示できる機能と、赤と青のツートンカラー「ペプシ」ベゼルは、GMTマスターの象徴的なデザインとして今も色褪せません。Ref.16700は、1983年に登場したGMTマスターII(Ref.16760)の影響を受けながらも、GMTマスターIとして最後まで製造され続けた最終モデルです。前モデルRef.16750からサファイアクリスタル風防を採用し、ムーブメントもCal.3075からCal.3175へとアップデートされています。
GMTマスター 世代比較
| 型番 | 製造年 | ケース径 | ムーブメント | 主な特徴 |
|---|---|---|---|---|
| Ref.1675 | 1960年頃〜1980年頃 | 40mm | Cal.1575 | プラスチック風防・トリチウム夜光。GMTマスターIの定番ヴィンテージ |
| Ref.16750 | 1981年〜1988年頃 | 40mm | Cal.3075 | クイックチェンジ機能追加。後期よりサファイア風防採用 |
| Ref.16700(本記事) | 1988年〜2000年 | 40mm | Cal.3175 | GMTマスターI最終モデル。サファイア風防・Cal.3175(ツインブリッジ)採用。ペプシベゼルが人気 |
| Ref.16710 | 1989年〜2007年 | 40mm | Cal.3185 | GMTマスターII。GMT針独立調整機能搭載。ペプシ・黒・茶(ルートビア)ベゼル展開 |
| Ref.126710BLRO | 2018年〜 | 40mm | Cal.3285 | 現行GMTマスターII ペプシ。セラミックベゼル・オイスタースチール。現行世代 |
Ref.16700と後継モデルRef.16710の主な違い
- GMTマスターI vs II:最大の違いはGMT針の独立調整機能です。16700(GMTマスターI)はGMT針(24時間針)を単独で動かすことができませんが、16710(GMTマスターII)はGMT針を独立して調整できます。一方、16700はカレンダーのクイックチェンジ機能が使いやすく、日付合わせが容易という利点があります。
- ムーブメントの違い:16700はCal.3175(パワーリザーブ約48時間)、16710はCal.3185(パワーリザーブ約48時間)を搭載しています。Cal.3175はRef.16700専用開発の廃盤ムーブメントです。
- 希少性の違い:16700(GMTマスターI)は2000年に生産終了となり、その後GMTマスターIIのみが継続製造されています。GMTマスターIとしての希少性が中古市場での価値を高めています。
Cal.3175について
Cal.3175は、Ref.16700のために開発されたロレックスの自動巻きムーブメントです。前モデルのCal.3075(シングルブリッジ)からツインブリッジ構造へと変更され、安定性とメンテナンス性が向上しました。カレンダーのクイックチェンジ機能を備え、振動数28,800振動/時、パワーリザーブ約48時間。クロノメーター認定を取得した信頼性の高いムーブメントです。Ref.16700の生産終了に伴い廃盤となった専用ムーブメントであり、現在はオーバーホール時に部品の入手が難しくなりつつあります。
Ref.16700 市場価格の比較(中古・買取相場)
Ref.16700の買取相場は2026年4月時点で約120万円〜170万円であり、ペプシベゼルの状態・付属品の有無・Cal.3175の動作状態・ケース文字盤のコンディションが査定額の分岐点となります。
Ref.16700は2000年に生産終了となった生産終了モデルとして、中古市場での流通数が限られており、特に付属品完品の個体は希少です。近年のヴィンテージロレックスへの注目度上昇と、赤青ペプシカラーへの根強い需要から、相場は上昇傾向にあります。
| 区分 | 価格帯の目安 |
|---|---|
| 中古販売価格(市場) | 約170万円〜230万円前後 |
| 買取相場(かんてい局土浦店) | 約120万円〜170万円 (出典:質屋かんてい局土浦店) |
Ref.16700 買取相場まとめ(中間回答)
Ref.16700の査定基準は「ペプシベゼルの状態」「Cal.3175の動作状態・精度」「文字盤・ケースのコンディション」「付属品の有無」の4要素で決まります。
2026年4月時点の相場として、付属品完品・動作良好・良好コンディションの個体は155万〜170万円前後、本体のみ・状態Bの個体は120万〜170万円前後が目安です。
→ 詳細な査定はお電話(029-846-2646)またはお問い合わせフォームから無料でご相談いただけます。
※2026年4月時点の店頭買取実績および市場流通価格を基に算出。状態・付属品・市況により変動します。
高く売るコツ(来店前の準備)
Ref.16700の査定額を最大化するために、以下のポイント(売却前チェックリスト)をお試しください。
売却前チェックリスト
- ☑ 保証書(ギャランティ)・箱・タグ・冊子・余りコマを探す:生産終了モデルのため付属品が揃うと数万円〜十数万円程度の上乗せが期待できます。余りコマも忘れず一緒にお持ちください。
- ☑ そのまま持ち込む:傷を消そうと自分で磨かないでください。過研磨でオリジナルエッジが失われると大幅な減額になります。ベゼルも自己判断で交換しないでください。
- ☑ 動作を確認しておく:Cal.3175の動作・精度が気になる場合はその旨を事前にお伝えください。修理に出す前にそのままお持ちいただくほうが結果的に高額査定につながることが多いです。
- 付属品を全て揃える:保証書・外箱・内箱・タグ・冊子・余りコマはご購入時の状態でお持ちください。特に保証書は高価査定の大きな条件です。
- 磨かない・手を加えない:ケース・ブレスレット・ベゼルを自己判断で磨いたり手を加えたりせず、現状のままお持ちください。
よくある質問(FAQ)
Q1. Ref.16700の買取相場はいくらですか?
A. 2026年4月現在、状態・付属品により約120万円〜170万円程度が目安です。付属品完品・動作良好・ペプシベゼル良好・A番の好条件が揃い164万円のお買取りとなった実績があります。(出典:質屋かんてい局土浦店)
Q2. Ref.16700と後継モデルRef.16710の違いは何ですか?
A. 最大の違いはGMT針の独立調整機能です。16710(GMTマスターII)はGMT針(24時間針)を単独で動かせるCal.3185を搭載していますが、16700(GMTマスターI)はCal.3175を搭載しGMT針の独立調整はできません。一方、16700はカレンダーのクイックチェンジ機能が使いやすいという利点があります。
Q3. ペプシベゼルとは何ですか?査定に影響しますか?
A. 「ペプシ」とは、赤と青のツートンカラーのベゼルの通称です。ペプシコーラのロゴカラーに似ていることからこう呼ばれています。ベゼルの状態(褪色・欠け・傷の有無)は査定額に大きく影響します。状態の良いペプシベゼルはプラス評価となります。
Q4. 付属品がない場合、査定額はどう変わりますか?
A. 保証書や箱などの付属品の欠品は、数万円〜十数万円程度の減額要因となるケースがあります。生産終了モデルであるため、付属品完備が高価買取の大きな条件となります。
Q5. 動かない・傷がある16700でも買取できますか?
A. はい、お買取り可能です。ロレックスは部品価値が確立されており、不動品や傷あり品でも相応の値段がつきます。修理に出さずそのままお持ちください。
Q6. 質預かり(ご融資)にも対応していますか?
A. はい、対応しています。「手放したくないが一時的に現金が必要」という場合は、買取ではなく質預かりご融資をご利用いただけます。
質屋 かんてい局土浦店にお任せください
土浦市・つくば市・かすみがうら市・阿見町周辺でロレックス GMTマスター Ref.16700の買取をご検討の方は、かんてい局土浦店へお気軽にご相談ください。
当店は茨城県南エリアで年間約3,300件の買取実績を誇る質屋・買取店です。土浦市真鍋エリアでロレックスの高価買取をお探しの方は、ぜひ当店へ。「Ref.16700、いくらになるんだろう?」と思ったら、まずはお気軽にご相談ください。Googleマップで「ロレックス 買取 土浦」と検索いただくと当店が表示されます。
★★★★★ お客様の声
「GMTマスター16700ペプシの査定をお願いしました。ヴィンテージモデルで相場が気になっていましたが、最新の市場価格をしっかり調べたうえで査定していただき、納得のいく金額で買い取っていただきました。丁寧な説明で安心できました。」(土浦市・50代男性)
| 店舗名 | 質屋 かんてい局土浦店 |
|---|---|
| 住所 | 〒300-0051 茨城県土浦市真鍋6丁目2177-3 |
| 電話 | 029-846-2646 |
| 営業時間 | 10:00〜20:00(受付・店頭販売は19:30まで) |
| 定休日 | 毎週木曜日 |
| アクセス | 土浦市内はもちろん、つくば市・石岡市・かすみがうら市・阿見町からもアクセス良好。JR土浦駅・JR荒川沖駅から車で約10分 |
各種サービス・お問い合わせ
お問い合わせフォーム(無料査定)
「Ref.16700、いくらになるかな?」と思ったら、まずはお気軽にご相談ください。お電話またはフォームから無料相談を承ります。
まとめ
Ref.16700の買取相場は約120万円〜170万円です(2026年4月・状態・付属品により変動)。
出典:質屋かんてい局土浦店(茨城県土浦市・買取実績ベース)
Ref.16700は、40mmステンレススチールケースにCal.3175を搭載した、1988〜2000年製造のGMTマスターI最終モデル。赤と青の「ペプシ」ベゼルが特徴で、生産終了後も中古市場において高い資産価値を維持し続けているモデルです。
ロレックス GMTマスター Ref.16700は、1988年から2000年まで製造されたGMTマスターIの最終モデルです。前モデルRef.16750からサファイアクリスタル風防を採用し、ムーブメントもCal.3075からCal.3175へとアップデートされています。このCal.3175はRef.16700専用に開発された廃盤ムーブメントで、カレンダーのクイックチェンジ機能を備えた実用性の高いモデルです。
今回お買取りさせていただいた個体は、外箱・内箱・保証書・冊子・タグ・余りコマといった付属品がすべて揃った完品状態でお持ちいただきました。状態Bながらも付属品完品・A番(最終品番)・ペプシベゼルの状態良好という好条件で、Cal.3175の動作も問題なく、1,640,000円での高価買取となりました。
Ref.16700の買取相場は2026年4月時点で約120万円〜170万円であり、ペプシベゼルの状態・Cal.3175の動作状態・文字盤・ケースのコンディション・付属品の有無の4要素が査定額を決定します。
Ref.16700は1988年から2000年まで製造されたGMTマスターIの最終モデルであり、中古市場においても高い資産価値が継続しているモデルです。
→ ロレックス全モデルの買取実績は「ロレックス買取実績・相場一覧」で確認できます。
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