【2026年土浦】ロレックス Rolexデイトジャスト Ref.16233 買取実績|1,240,000円|かすみがうら・土浦の質屋 かんてい局土浦店
| 店舗名 | 質屋かんてい局 土浦店 |
|---|---|
| 商品名 | Ref.16233 デイトジャスト |
| ブランド名 | ロレックス|Rolex |
| 買取価格 | ¥740,000 |
【2026年土浦】ロレックス Rolex デイトジャスト Ref.16233 買取実績・相場|740,000円|かすみがうら・土浦の質屋 かんてい局土浦店
結論(30秒で分かる要点)
- 買取品:ロレックス デイトジャスト(型番:Ref.16233)シャンパンゴールド文字盤
- 買取金額(実績):740,000円(状態:C / 付属品:なし・本体のみ)
- 査定日:2026年4月12日(当日実績)
- 査定で効いたポイント:長年愛用された使用感(状態C)や付属品欠品はあったものの、定番のシャンパン文字盤コンビモデルとしての安定した需要と、Cal.3135の動作が確認できた点
- ご来店案内:お問い合わせフォーム(無料相談)(来店前でもOK)
Ref.16233 要約
・Ref.16233の買取相場は状態・付属品により約40万円〜90万円です(2026年4月・かんてい局土浦店調べ)。
・Ref.16233は1988年頃から2004年頃まで製造されたデイトジャストの定番イエローゴールドコンビモデルで、名機Cal.3135を搭載しています。
・今回の個体は全体的に強い使用感や傷が見受けられる「状態C」かつ「付属品なし(本体のみ)」でしたが、部品価値や再販需要が確立されているロレックスならではの、特に昨今の貴金属価格高騰を鑑みての高価買取となりました。
Ref.16233 買取要点
- モデル:ロレックス デイトジャスト Ref.16233(シャンパンゴールド文字盤)
- 買取実績:450,000円(2026年4月12日・状態C・付属品なし)
- 評価理由:強い使用感・打痕等のダメージ(状態C)および保証書・箱等の欠品は減額要因となったが、Cal.3135の動作は可能であり、定番コンビモデルとしての底堅い需要を評価
- 相場特徴:生産終了モデルながら「ロレックスといえばこれ」という王道デザインのため、国内・海外問わず需要が安定。状態が悪くてもパーツ取りや修理前提での価値がつく
- 結論:状態C・本体のみという条件でも、ロレックスの資産価値が発揮され45万円でのお買取りが実現
ロレックス デイトジャスト Ref.16233(ステンレス×18KYGコンビ・シャンパンゴールド文字盤)を2026年4月12日に740,000円でお買取りしました。
この記事で分かること
- ロレックス Ref.16233 デイトジャストの買取実績(当日の条件・査定金額)
- 査定士が実際に見た増額・減額ポイント(状態C・付属品なしの場合)
- 16233の特徴・王道コンビモデルとしての魅力とスペック
- 高く売るための来店前準備
- 市場価格の比較(買取相場)
- よくある質問(FAQ)
<もくじ>
ロレックス Ref.16233 デイトジャストの買取実績(スペックと査定条件)
Ref.16233は1988年頃から2004年頃まで製造された、ステンレスとイエローゴールドのコンビネーションが美しいデイトジャストです。シャンパンゴールド文字盤は最もポピュラーで、ロレックスの代名詞とも言えるデザインです。
Ref.16233のポイント
- 1988年〜2004年頃製造のロングセラーモデル
- Cal.3135搭載(自動巻き・パワーリザーブ約48時間・クロノメーター)
- ステンレススチールと18Kイエローゴールドのコンビケース&ブレス
- サファイアクリスタル風防採用により実用性が向上
- 買取相場:約38万円〜90万円(2026年4月・状態・付属品により変動)
| 店舗名 | 質屋 かんてい局土浦店 |
|---|---|
| 買取カテゴリ | 腕時計 |
| ブランド | ロレックス(ROLEX) |
| 商品名 | デイトジャスト(Datejust) |
| 型番・Ref | 16233 |
| ケースサイズ | 36mm |
| ケース素材 | ステンレススチール + 18Kイエローゴールド |
| ムーブメント | Cal.3135(自動巻き・パワーリザーブ約48時間・クロノメーター) |
| 文字盤 | シャンパンゴールド |
| 風防 | サファイアクリスタル |
| 防水 | 100m防水 |
| 製造期間 | 1988年頃~2004年頃 |
| 付属品 | なし(本体のみ) |
| 状態 | 全体的に強い使用感・打痕あり(ランク:C) |
| 買取金額(実績) | 740,000円(査定日:2026年4月12日) |
| 査定コメント | ロレックス デイトジャスト Ref.16233(シャンパンゴールド文字盤)をお買取りしました。長年ご愛用されたことによる全体的な傷や打痕が目立つ「状態C」であり、保証書や箱などの付属品もない「本体のみ」のお持ち込みでした。しかし、搭載されているCal.3135の基本動作は確認できたこと、そして何より16233のシャンパン文字盤という王道モデルの底堅い需要を評価し、現状のコンディションにおける最大限の価格として74万円をご提示させていただきました。 |
査定で見たポイント(増額・減額の分岐)
Ref.16233の査定では、外装のコンディション(傷やブレスの伸び)、付属品の有無、そして内部ムーブメントの状態が重要なファクターとなります。今回は「状態C・付属品なし」という条件での評価ポイントを解説します。
Point 1:外装のダメージ(状態Cの評価)
今回の個体は、長年のご使用に伴うケースやブレスレットの深い傷、打痕が見受けられる「状態C」の評価となりました。ロレックスは研磨(ポリッシュ)によってある程度の傷は消すことができますが、深い打痕は研磨でも取り切れず、ケース痩せの原因にもなります。また、ジュビリーブレス特有の「コマの伸び(ダレ)」も顕著に見られたため、美品と比較するとマイナス評価となりました。しかし、ロレックスは実用時計としての耐久性が高く、傷があっても再販需要があるため、お買取り自体は全く問題ありません。
Point 2:付属品の欠品(本体のみ)
腕時計の査定において、保証書(ギャランティ)や外箱・内箱、余りコマなどの付属品は非常に重要です。特に保証書は、その時計が正規品であることを証明する重要なアイテムであり、欠品している場合は数万円程度の減額要因となります。今回は「本体のみ」のお持ち込みであったため、付属品完備の個体と比べると査定額は下がってしまいますが、それでも45万円という価格がつくのはロレックスならではの強みです。
Point 3:Cal.3135の動作確認
外装に強いダメージがある場合、内部のムーブメントにも影響が及んでいる可能性があります。しかし、今回の個体はリューズ操作による時刻合わせやカレンダーの早送り、そして自動巻き機構の基本動作が確認できました。搭載されているCal.3135は非常に堅牢で信頼性の高いムーブメントです。オーバーホール(分解掃除)を前提とした査定にはなりますが、致命的な故障がなかったことはプラス材料として評価しました。
Point 4:シャンパンゴールド文字盤の王道需要
デイトジャスト 16233には様々な文字盤バリエーションが存在しますが、今回お持ちいただいた「シャンパンゴールド文字盤(バーインデックス)」は、コンビモデルの中で最もスタンダードであり、まさに「ロレックスの代名詞」とも言えるデザインです。国内外問わず常に一定の需要が存在するため、状態が悪くても相場が崩れにくいという特徴があります。
※ロレックスは世界的に流通量が多く、部品価値・再販価値が確立された資産性の高い時計です。ガラスが割れていたり、動かなかったり、傷だらけであっても、しっかりとお値段がつきます。修理に出す前に、まずはそのままの状態でお持ちください。
Ref.16233の場合、付属品完品と本体のみでは概ね数万円前後の差が生じます。古いモデルであっても、当時の箱や保証書が残っている場合は査定額に上乗せされますので、ご自宅に眠っていないか探してみることをお勧めします。
増額要因・減額要因まとめ
| 増額要因(プラス) | 影響度 |
|---|---|
| 基本動作確認済み(Cal.3135) | 大 |
| 王道のシャンパンゴールド文字盤 | 中 |
| 保証書・外箱・内箱・余りコマ等の付属(今回は該当せず) | 中〜大 |
| 減額要因(マイナス) | 影響度 |
|---|---|
| 深い傷や打痕、または文字盤の日焼け(状態C) | 大 |
| ジュビリーブレスの著しい伸び・ダレ | 中〜大 |
| 付属品欠品(本体のみ) | 中 |
| オーバーホール必須の状態 | 中 |
▼ このページの上位ページ(相場全体像)
→ デイトジャスト Ref.16233 買取相場(同モデルの相場・状態別レンジ)
→ デイトジャスト 買取相場・実績一覧(デイトジャスト全モデル)
→ ロレックス 全モデル 買取実績・相場一覧(ロレックス全体)
Ref.16233とは?(定番コンビモデルの特徴とスペック)
Ref.16233は、1988年頃から2004年頃まで製造された、ロレックス デイトジャストの定番コンビネーションモデルです。サファイアクリスタル風防と名機Cal.3135を搭載し、現代でも通用する高い実用性を誇ります。
デイトジャストは1945年に誕生した、午前0時に日付が瞬時に切り替わる「デイトジャスト機構」を備えたロレックスの基幹コレクションです。その中でもRef.16233は、バブル期から2000年代初頭にかけて一世を風靡したモデルであり、「ロレックスの時計」と思い浮かべた時に、多くの方がこのシャンパン文字盤とコンビブレスのデザインを想像するのではないでしょうか。前モデルであるRef.16013からの進化として、風防がプラスチックから傷に強いサファイアクリスタルに変更され、防水性能も100mへと向上しました。また、ムーブメントはテンプのブリッジがシングルからツインになった「Cal.3135」へとアップデートされ、耐久性と精度が飛躍的に高まりました。
Ref.16233の主な特徴とスペック
- サファイアクリスタル風防:前モデルのプラスチック風防から変更され、傷に強くなり、よりモダンで引き締まった印象を与えます。
- ムーブメント Cal.3135:ロレックスが誇る傑作自動巻きムーブメント。ツインブリッジ化による高い耐久性と、クロノメーター認定の高精度を誇り、長年にわたりロレックスの多くのモデルを支えました。
- 多彩な文字盤:シャンパンゴールドの他にも、ホワイト、ブラック、ブルーグラデーション、さらにはダイヤモンドをあしらったモデルなど、非常に豊富なバリエーションが存在します。
- マイナーチェンジ:製造期間が長いため、1995年頃のケースサイドの横穴塞ぎや、1999年頃の夜光塗料の変更(トリチウムからルミノバへ)など、細かな仕様変更が行われています。
Ref.16233 市場価格の比較(買取相場)
Ref.16233の買取相場は2026年4月時点で約38万円〜75万円程度であり、状態(A/B/C)や付属品の有無によって価格が大きく変動します。
Ref.16233は製造終了から20年以上が経過しているため、個体ごとのコンディション差が非常に大きくなっています。デッドストックに近いような極美品(状態A・付属品完備)であれば70万円以上の高値がつくこともありますが、日常的に使用されていた一般的な中古品(状態B)であれば50万〜60万円前後、今回のように傷やブレスの伸びが目立つ状態(状態C・本体のみ)であれば40万円前後が目安となります。
| 状態区分 | 価格帯の目安 |
|---|---|
| 状態A(美品・付属品完備) | 約80万円〜85万円前後 |
| 状態B(一般的な中古品・小傷あり) | 約70万円〜80万円前後 |
| 状態C(強い使用感・付属品なし)※今回 | 約40万円〜70万円前後 (出典:質屋かんてい局土浦店) |
Ref.16233 買取相場まとめ(中間回答)
Ref.16233の査定基準は「外装のコンディション(傷・ブレスの伸び)」「ムーブメントの動作状態」「付属品の有無」の3要素で決まります。
2026年4月時点の相場として、状態Cかつ付属品がない個体であっても、40万〜70万円前後の買取価格が期待できます。ロレックスは状態が悪くても確実に価値が残る資産です。
→ 詳細な査定はお電話(029-846-2646)またはお問い合わせフォームから無料でご相談いただけます。
※2026年4月時点の店頭買取実績および市場流通価格を基に算出。状態・付属品・市況により変動します。
高く売るコツ(来店前の準備)
Ref.16233の査定額を少しでも上げるために、以下のポイント(売却前チェックリスト)をご確認ください。
売却前チェックリスト
- ☑ 保証書(ギャランティ)・箱・余りコマを探す:古いモデルであっても付属品の有無は査定額に直結します。特に保証書や、腕周りを調整した際の余りコマは重要です。
- ☑ そのまま持ち込む(無理に掃除しない):ご自身で磨いたり、強い薬品で掃除したりしないでください。誤って傷を増やしてしまったり、文字盤にダメージを与えてしまう恐れがあります。現状のままお持ちいただくのが一番安全です。
- ☑ 修理やオーバーホールに出さない:動かない場合や調子が悪い場合でも、修理に出す前に査定にお持ちください。修理代金以上に買取額がアップすることは稀であり、そのままお売りいただいた方が手元に残る金額が多くなるケースがほとんどです。
よくある質問(FAQ)
Q1. 状態が悪い(傷だらけ、ガラス欠け)のですが買取できますか?
A. はい、お買取り可能です。ロレックスは部品レベルでも価値があるため、どんなに状態が悪くてもお値段がつきます。今回のように状態Cであっても高価買取が可能です。
Q2. 付属品が全くない「本体のみ」でも大丈夫ですか?
A. はい、問題ありません。付属品がない場合は完品に比べて査定額は下がりますが、時計本体だけでもしっかりとした価値があります。
Q3. Ref.16233の買取相場は今後どうなりますか?
A. 相場は為替や市場の動向により変動しますが、Ref.16233はすでに製造が終了しており、定番モデルとしての需要が安定しているため、極端な価格の暴落は起きにくいと考えられます。しかし、使わずに放置していると内部の油が劣化し状態が悪化する可能性があるため、不要であれば早めの売却をお勧めします。
Q4. 質預かり(ご融資)にも対応していますか?
A. はい、対応しています。「手放したくないが一時的に現金が必要」という場合は、買取ではなく質預かりご融資をご利用いただけます。
質屋 かんてい局土浦店にお任せください
土浦市・つくば市・かすみがうら市・阿見町周辺でロレックス デイトジャスト Ref.16233の買取をご検討の方は、かんてい局土浦店へお気軽にご相談ください。
当店は茨城県南エリアで年間約3,300件の買取実績を誇る質屋・買取店です。土浦市真鍋エリアでロレックスの高価買取をお探しの方は、ぜひ当店へ。「古いデイトジャストだけど、いくらになるんだろう?」と思ったら、まずはお気軽にご相談ください。Googleマップで「ロレックス 買取 土浦」と検索いただくと当店が表示されます。
★★★★★ お客様の声
「祖父から譲り受けた古いデイトジャストを持ち込みました。傷も多く箱もありませんでしたが、丁寧に査定していただき、予想以上の金額をつけてもらえました。説明も分かりやすかったです。」(土浦市・30代男性)
| 店舗名 | 質屋 かんてい局土浦店 |
|---|---|
| 住所 | 〒300-0051 茨城県土浦市真鍋6丁目2177-3 |
| 電話 | 029-846-2646 |
| 営業時間 | 10:00〜20:00(受付・店頭販売は19:30まで) |
| 定休日 | 毎週木曜日 |
| アクセス | 土浦市内はもちろん、つくば市・石岡市・かすみがうら市・阿見町からもアクセス良好。JR土浦駅・JR荒川沖駅から車で約10分 |
各種サービス・お問い合わせ
お問い合わせフォーム(無料査定)
「古いデイトジャスト、いくらになるかな?」と思ったら、まずはお気軽にご相談ください。お電話またはフォームから無料相談を承ります。
まとめ
Ref.16233(状態C・付属品なし)の買取実績は450,000円です(2026年4月)。
出典:質屋かんてい局土浦店(茨城県土浦市・買取実績ベース)
Ref.16233は、1988年頃から2004年頃まで製造されたデイトジャストの定番コンビモデルです。名機Cal.3135を搭載し、シャンパンゴールド文字盤の王道デザインは、現在でも安定した需要を誇ります。
今回お買取りさせていただいた個体は、長年のご使用による傷や打痕が目立つ「状態C」であり、さらに保証書や箱などの付属品がない「本体のみ」の状態でした。一般的な時計であれば大幅な減額、あるいは買取不可となるケースもありますが、ロレックス デイトジャストの場合は異なります。部品としての価値や、修理・研磨を前提とした再販ルートが確立されているため、状態が悪くてもしっかりとお値段がつきます。
Ref.16233の買取相場は2026年4月時点で約38万円〜90万円であり、コンディションや付属品の有無によって変動しますが、最低でも30万円台後半の価格が期待できる資産価値の高いモデルです。
「傷だらけだから」「動かないから」と諦めず、まずはそのままの状態で査定にお持ち込みください。
→ ロレックス全モデルの買取実績は「ロレックス買取実績・相場一覧」で確認できます。
Copyright © 質屋かんてい局土浦店 All Rights Reserved.
