【2026年土浦】ロレックス Rolex デイトジャストサンダーバード Ref.16264 買取実績|700,000円|かすみがうら・土浦の質屋 かんてい局土浦店
| 店舗名 | 質屋かんてい局 土浦店 |
|---|---|
| 商品名 | Ref.16264 デイトジャストサンダーバード |
| ブランド名 | ロレックス|Rolex |
| 買取価格 | ¥730,000 |
【2026年土浦】ロレックス Rolex デイトジャスト サンダーバード Ref.16264 買取実績|730,000円|かすみがうら・土浦の質屋 かんてい局土浦店
結論(30秒で分かる要点)
- 買取品:ロレックス デイトジャスト サンダーバード(型番:Ref.16264)Y番(2002年頃製造)
- 買取金額(実績):730,000円(状態:AT稼働 / 付属品:あり)
- 査定日:2026年4月5日(当日実績)
- 査定で効いたポイント:サンダーバード最終型としての希少性/名機Cal.3135の稼働良好/付属品が揃っている点
- ご来店案内:お問い合わせフォーム(無料相談)(来店前でもOK)
Ref.16264 要約
・Ref.16264の買取相場は状態・付属品により約55万円〜85万円です(2026年4月・かんてい局土浦店調べ)。
・Ref.16264は1988年頃から2004年まで製造されたデイトジャストの特別仕様「サンダーバード」の最終型で、名機Cal.3135を搭載した実用性の高いモデルです。
・Ref.16264の査定額はケース・文字盤のコンディション、Cal.3135の動作状態、そして保証書など付属品の有無によって変動します。
Ref.16264 買取要点
- モデル:ロレックス デイトジャスト サンダーバード Ref.16264(Y番・2002年頃製造)
- 買取実績:730,000円(2026年4月5日・AT稼働・付属品あり)
- 評価理由:Cal.3135動作良好/ケース・文字盤のコンディション維持/付属品あり
- 相場特徴:サンダーバード最終型としての希少価値と、ホワイトゴールドベゼルの高級感が評価され、中古市場で安定した需要がある。
- 結論:付属品が揃い、AT稼働の好条件が揃い、73万円の高価買取が実現
ロレックス デイトジャスト サンダーバード Ref.16264(Y番・2002年頃製造)を2026年4月5日に730,000円でお買取りしました。
この記事で分かること
- ロレックス Ref.16264 サンダーバードの買取実績(当日の条件・査定金額)
- 査定士が実際に見た増額・減額ポイント
- 16264の特徴・サンダーバード最終型としての位置づけと前モデル16250との違い
- 「Y番」の意味と製造年の関係
- 高く売るための来店前準備
- 市場価格の比較(中古販売・買取相場)
- よくある質問(FAQ)
<もくじ>
ロレックス Ref.16264 サンダーバードの買取実績(スペックと査定条件)
Ref.16264は1988年頃から2004年まで製造されたデイトジャストの特別仕様「サンダーバード」の最終型で、名機Cal.3135を搭載した実用性・信頼性の高さから、生産終了後も中古市場での需要が安定して継続しているモデルです。
Ref.16264のポイント
- 1988年頃~2004年製造のサンダーバード最終型
- Cal.3135搭載(自動巻き・パワーリザーブ約48時間・クロノメーター認定)
- 両方向回転式ホワイトゴールド製ベゼル
- サファイアクリスタル風防・100m防水
- 買取相場:約55万円〜85万円(2026年4月・状態・付属品により変動)
| 店舗名 | 質屋 かんてい局土浦店 |
|---|---|
| 買取カテゴリ | 腕時計 |
| ブランド | ロレックス(ROLEX) |
| 商品名 | デイトジャスト サンダーバード(Datejust Thunderbird) |
| 型番・Ref | 16264 |
| シリアル(番手) | Y番(2002年頃製造) |
| ケースサイズ | 36mm |
| ケース素材 | ステンレススチール+ホワイトゴールドベゼル |
| ムーブメント | Cal.3135(自動巻き・パワーリザーブ約48時間・クロノメーター) |
| 風防 | サファイアクリスタル |
| 防水 | 100m防水 |
| 製造期間 | 1988年頃~2004年 |
| 付属品 | あり(箱・保証書等) |
| 状態 | AT稼働/軽微な使用感あり |
| 買取金額(実績) | 730,000円(査定日:2026年4月5日) |
| 査定コメント | ロレックス デイトジャスト サンダーバード Ref.16264(Y番)をお買取りしました。サンダーバードの最終型として人気の高いモデルです。今回はAT稼働が確認でき、付属品も揃っていたため、高価買取となりました。 |
査定で見たポイント(増額・減額の分岐)
Ref.16264の相場は中古市場において、Cal.3135の動作状態とケース・文字盤のコンディション、そして保証書の有無が査定額を左右する重要なファクターとなります。
Point 1:Cal.3135の動作状態と精度
Ref.16264は、時計業界でも名機として名高いロレックスの自動巻きムーブメントCal.3135を搭載しています。このムーブメントの動作状態と精度は買取額を左右する最重要ポイントのひとつです。今回の個体はAT稼働が確認でき、動作が良好であったため、プラス評価となりました。
Point 2:ホワイトゴールドベゼルとケースのコンディション
Ref.16264の最大の特徴であるエンボス加工が施されたホワイトゴールド製の回転ベゼルは、傷や摩耗が目立ちやすい部分でもあります。ベゼルのエッジがしっかりと残っているか、ケースに大きな打痕がないかが査定のポイントとなります。過度な研磨はオリジナルエッジを損なうため減額対象となります。
Point 3:保証書(ギャランティ)など付属品の有無
生産終了モデルであるRef.16264においては、付属品の有無が査定額に大きく影響します。保証書(ギャランティ)が揃っている個体は、本体のみの個体と比べて数万円〜十数万円程度の上乗せが期待できます。今回は付属品が揃っていたため、査定額を引き上げることができました。
Point 4:「Y番」について
ロレックスはかつてアルファベット頭文字のシリアルナンバーで製造年を特定できました。「Y番」は2002年頃に製造された個体であることを示しています。製造年が新しいほど改良が加えられている場合があり、評価の対象となることがあります。
※ロレックスは世界的に流通量が多く、部品価値・再販価値が確立された資産性の高い時計です。Ref.16264のような生産終了モデルは特に付属品完備の状態がコレクターからの需要が高く、買取額にしっかりと還元されます。
Ref.16264の場合、付属品完品と本体のみでは概ね数万円〜十数万円前後の差が生じる場合があります。保証書・箱が揃っている個体は査定額が一段上がります。余りコマも含めた完品状態が最高査定への近道です。
増額要因・減額要因まとめ
| 増額要因(プラス) | 影響度 |
|---|---|
| Cal.3135動作良好・精度安定 | 大 |
| 文字盤のオリジナル状態 | 大 |
| 過研磨なし(ベゼル・ケースのオリジナルエッジ保持) | 大 |
| 保証書・外箱・内箱等の付属品完品 | 大 |
| ブレスレットのコマ伸びなし | 中 |
| 風防に傷なし(サファイア良好) | 中 |
| 減額要因(マイナス) | 影響度 |
|---|---|
| 文字盤の傷・劣化・インデックス曇り | 大 |
| 過研磨(ベゼル・ケースのエッジが消えている) | 大 |
| 動作不良・ムーブメントの精度不良 | 大 |
| 付属品欠品(箱・保証書等) | 中〜大 |
| ブレスレットのコマ伸び・バックルの傷や変形 | 中 |
| サファイア風防の深い傷・欠け | 中 |
Ref.16264とは?(サンダーバード最終型の特徴と世代比較)
Ref.16264は1988年頃から2004年まで製造されたサンダーバードの第5世代にして最終型モデルです。名機Cal.3135を搭載し、サファイアクリスタル風防を採用することで実用性が飛躍的に向上しています。
「サンダーバード」は、アメリカ空軍のアクロバットチーム「サンダーバーズ」の隊長引退記念モデルとして特別発注されたことに由来する、デイトジャストの派生モデルです。最大の特徴は、時間経過を計測するために両方向に回転するベゼルを搭載している点です。Ref.16264はその第5世代であり、サンダーバードという愛称で呼ばれた最後のモデルとなりました(後継機は「ターノグラフ」と呼称)。
Ref.16264と前モデルRef.16250の主な違い
- ムーブメントの進化:16250はCal.3035を搭載していましたが、16264はツインブリッジとなった名機Cal.3135へとアップデートされ、耐久性とメンテナンス性が向上しています。
- 風防の変更:強化プラスチック風防からサファイアクリスタル風防へと変更され、傷に強くなるとともに気密性が向上し、100mの防水性能を実現しました。
- ベゼルデザインの洗練:エンボス加工が施されたベゼルのアラビア数字が大きくなり、放射状のラインが規則正しく並んだ形状へと変貌し、より洗練された印象を与えます。
Ref.16264 市場価格の比較(中古・買取相場)
Ref.16264の買取相場は2026年4月時点で約55万円〜85万円であり、付属品の有無・Cal.3135の動作状態・ケース文字盤のコンディションが査定額の分岐点となります。
Ref.16264は生産終了モデルでありながら、その独自のデザインと実用性の高さから中古市場で安定した人気を誇ります。状態が良く付属品が揃っている個体は高値で取引される傾向にあります。
| 区分 | 価格帯の目安 |
|---|---|
| 中古販売価格(市場) | 約80万円〜100万円前後 |
| 買取相場(かんてい局土浦店) | 約55万円〜85万円 (出典:質屋かんてい局土浦店) |
Ref.16264 買取相場まとめ(中間回答)
Ref.16264の査定基準は「Cal.3135の動作状態」「文字盤・ケース・ベゼルのコンディション」「付属品の有無」の3要素で決まります。
2026年4月時点の相場として、付属品完品・動作良好・良好コンディションの個体は70万〜85万円前後、本体のみ・状態Bの個体は55万〜65万円前後が目安です。
→ 詳細な査定はお電話(029-846-2646)またはお問い合わせフォームから無料でご相談いただけます。
※2026年4月時点の店頭買取実績および市場流通価格を基に算出。状態・付属品・市況により変動します。
高く売るコツ(来店前の準備)
Ref.16264の査定額を最大化するために、以下のポイント(売却前チェックリスト)をお試しください。
売却前チェックリスト
- ☑ 保証書(ギャランティ)・箱・タグ・冊子・余りコマを探す:生産終了モデルのため付属品が揃うと数万円〜十数万円程度の上乗せが期待できます。余りコマも忘れず一緒にお持ちください。
- ☑ そのまま持ち込む:傷を消そうと自分で磨かないでください。過研磨でオリジナルエッジが失われると大幅な減額になります。
- ☑ 動作を確認しておく:Cal.3135は信頼性の高いムーブメントですが、気になる動作・精度の乱れがある場合はその旨を事前にお伝えください。修理に出す前にそのままお持ちいただくほうが結果的に高額査定につながることが多いです。
- 付属品を全て揃える:保証書・外箱・内箱・タグ・冊子・余りコマはご購入時の状態でお持ちください。特に保証書は高価査定の大きな条件です。
- 磨かない・手を加えない:ケース・ブレスレット・ベゼルを自己判断で磨いたり手を加えたりせず、現状のままお持ちください。
よくある質問(FAQ)
Q1. Ref.16264の買取相場はいくらですか?
A. 2026年4月現在、状態・付属品により約55万円〜85万円程度が目安です。付属品が揃い、動作良好な個体で73万円のお買取りとなった実績があります。(出典:質屋かんてい局土浦店)
Q2. Ref.16264と前モデルRef.16250の違いは何ですか?
A. 最大の違いはムーブメントと風防です。16250はCal.3035搭載・プラスチック風防でしたが、16264は名機Cal.3135へとアップデートされ、サファイアクリスタル風防に変更されたことで気密性が向上し100m防水を実現しています。
Q3. Y番とは何ですか?査定に影響しますか?
A. ロレックスのシリアルナンバー「Y番」は、2002年頃に製造された個体であることを示しています。製造年が特定できる要素であり、年式に応じた適切な評価を行います。
Q4. 付属品がない場合、査定額はどう変わりますか?
A. 保証書や箱などの付属品の欠品は、数万円〜十数万円程度の減額要因となるケースがあります。生産終了モデルであるため、コレクター需要の観点からも付属品完備が高価買取の大きな条件となります。
Q5. 動かない・傷がある16264でも買取できますか?
A. はい、お買取り可能です。ロレックスは部品価値が確立されており、不動品や傷あり品でも相応の値段がつきます。修理に出さずそのままお持ちください。
Q6. 質預かり(ご融資)にも対応していますか?
A. はい、対応しています。「手放したくないが一時的に現金が必要」という場合は、買取ではなく質預かりご融資をご利用いただけます。
質屋 かんてい局土浦店にお任せください
土浦市・つくば市・かすみがうら市・阿見町周辺でロレックス デイトジャスト サンダーバード Ref.16264の買取をご検討の方は、かんてい局土浦店へお気軽にご相談ください。
当店は茨城県南エリアで年間約3,300件の買取実績を誇る質屋・買取店です。土浦市真鍋エリアでロレックスの高価買取をお探しの方は、ぜひ当店へ。「Ref.16264、いくらになるんだろう?」と思ったら、まずはお気軽にご相談ください。Googleマップで「ロレックス 買取 土浦」と検索いただくと当店が表示されます。
★★★★★ お客様の声
「サンダーバード16264の査定をお願いしました。古いモデルで相場が気になっていましたが、しっかりと評価していただき、納得のいく金額で買い取っていただきました。丁寧な説明で安心できました。」(土浦市・50代男性)
| 店舗名 | 質屋 かんてい局土浦店 |
|---|---|
| 住所 | 〒300-0051 茨城県土浦市真鍋6丁目2177-3 |
| 電話 | 029-846-2646 |
| 営業時間 | 10:00〜20:00(受付・店頭販売は19:30まで) |
| 定休日 | 毎週木曜日 |
| アクセス | 土浦市内はもちろん、つくば市・石岡市・かすみがうら市・阿見町からもアクセス良好。JR土浦駅・JR荒川沖駅から車で約10分 |
各種サービス・お問い合わせ
お問い合わせフォーム(無料査定)
「Ref.16264、いくらになるかな?」と思ったら、まずはお気軽にご相談ください。お電話またはフォームから無料相談を承ります。
まとめ
Ref.16264の買取相場は約55万円〜85万円です(2026年4月・状態・付属品により変動)。
出典:質屋かんてい局土浦店(茨城県土浦市・買取実績ベース)
Ref.16264は、デイトジャストの特別仕様「サンダーバード」の最終型として、名機Cal.3135を搭載し、サファイアクリスタル風防や100m防水を備えた実用性の高いモデルです。生産終了後もその独自のデザインから根強い人気を誇ります。
ロレックス デイトジャスト サンダーバード Ref.16264は、1988年頃から2004年まで製造された第5世代モデルです。前モデル16250からムーブメントがCal.3135へとアップデートされ、風防もサファイアクリスタルに変更されたことで、耐久性と実用性が大幅に向上しました。
今回お買取りさせていただいた個体は、2002年頃製造のY番であり、付属品も揃っている状態でした。AT稼働が確認でき、ケースやベゼルのコンディションも良好であったため、サンダーバード最終型としての安定した需要を評価し、730,000円での高価買取となりました。
Ref.16264の買取相場は2026年4月時点で約55万円〜85万円であり、Cal.3135の動作状態・文字盤・ケース・ベゼルのコンディション・付属品の有無の3要素が査定額を決定します。
Ref.16264は、スポーティさとエレガントさを兼ね備えたサンダーバードの最終型であり、中古市場においても安定した市場評価が継続しているモデルです。
→ ロレックス全モデルの買取実績は「ロレックス買取実績・相場一覧」で確認できます。
Copyright © 質屋かんてい局土浦店 All Rights Reserved.
