【2026年土浦】ロレックス Rolex GMTマスターⅡ Ref.16710 買取実績|1,600,000円|かすみがうら・土浦の質屋 かんてい局土浦店

Rolex ref.16710 GMTマスターⅡ
店舗名 質屋かんてい局 土浦店
商品名 Ref.116710 GMTマスターⅡ
ブランド名 ロレックス|Rolex
買取価格 ¥1,600,000

 

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【2026年3月最新】ロレックス Rolex GMTマスターⅡ Ref.16710 買取実績・相場|1,600,000円|かすみがうら・土浦の質屋 かんてい局土浦店

結論(30秒で分かる要点)

  • 買取品:ロレックス GMTマスターⅡ(型番:Ref.16710)黒文字盤・Y番号(2001〜2002年頃)
  • 買取金額(実績):1,600,000円(状態:B / 付属品:完品)
  • 査定日:2026年3月30日(当日実績)
  • 査定で効いたポイント:ルミノバ夜光・フラッシュフィット一体型世代/黒文字盤の安定した需要/状態B(使用感あり)だが動作良好/保証書・箱など付属品完品
  • ご来店案内:お問い合わせフォーム(無料相談)(来店前でもOK)
最終更新:2026年3月30日

Ref.16710 要約

・Ref.16710の買取相場は状態・付属品により約140万円〜180万円です(2026年3月・かんてい局土浦店調べ)。

・Ref.16710は1990年頃から2007年頃まで製造されたGMTマスターⅡのロングセラーモデルで、Cal.3185を搭載した40mmオイスタースチールケースの自動巻きモデルです。

・Ref.16710の査定額はベゼルの色、夜光塗料の種類(トリチウムかルミノバか)、フラッシュフィットの形状、そして保証書など付属品の有無によって大きく変動します。


Ref.16710とは:1990年頃から2007年頃にかけて製造されたロレックス GMTマスターⅡの第2世代モデルです。前モデルであるRef.16760から引き継いだ短針単独可動機能により、3つのタイムゾーンを把握できる本格派パイロットウォッチです。最大の特徴は、約18年という長い製造期間の中で幾度もマイナーチェンジが行われた点です。夜光塗料はトリチウムからルミノバ(スーパールミノバ)へ変更され、ブレスレットのフラッシュフィットも別体型から一体型へと進化しました。今回お買取りした「Y番号(2001〜2002年頃製造)」は、ルミノバ夜光と一体型フラッシュフィットを備えた実用性の高い世代です。現行のRef.126710BLROなどのセラミックベゼルとは異なる、アルミニウム製インサートベゼル特有の経年変化(褪色)も、時計ファンの間で高く評価されています。

Ref.16710 買取要点

  • モデル:ロレックス GMTマスターⅡ Ref.16710(黒文字盤・Y番号)
  • 買取実績:1,600,000円(2026年3月30日・状態B・付属品完品)
  • 評価理由:Cal.3185動作良好/ルミノバ夜光世代/保証書・箱・タグ・冊子・コマ完品/使用感(状態B)による適正な減額調整
  • 相場特徴:アルミベゼル特有のヴィンテージ感と実用性を兼ね備え、黒文字盤はシーンを選ばず使えるため需要が極めて安定。
  • 結論:状態Bながらも付属品完品の好条件が揃い、160万円の高価買取が実現

ロレックス GMTマスターⅡ Ref.16710(オイスタースチール・ブラックダイヤル・Y番号)を2026年3月30日に1,600,000円でお買取りしました。

この記事で分かること

  • ロレックス Ref.16710 GMTマスターⅡの買取実績(当日の条件・査定金額)
  • 査定士が実際に見た増額・減額ポイント
  • 16710の特徴・Y番号(2001〜2002年)の仕様とルミノバ夜光について
  • 状態B(使用感あり)での査定への影響
  • 高く売るための来店前準備
  • 市場価格の比較(中古販売・買取相場)
  • よくある質問(FAQ)


ロレックス Ref.16710 GMTマスターⅡの買取実績(スペックと査定条件)

Ref.16710は1990年頃から2007年頃にかけて製造されたGMTマスターⅡの第2世代モデルであり、Cal.3185を搭載した実用性の高さと、アルミニウムベゼルのクラシカルな雰囲気が融合した、中古市場で非常に人気の高いモデルです。

Ref.16710のポイント

  • 1990年頃〜2007年頃製造のロングセラーGMTマスターⅡ(40mmケース)
  • Cal.3185搭載(自動巻き・パワーリザーブ約50時間・短針単独可動)
  • ブラックダイヤル・ルミノバ夜光(Y番号世代)
  • フラッシュフィット一体型オイスターブレスレット
  • 買取相場:約140万円〜180万円(2026年3月・状態・付属品により変動)
Ref.16710 買取実績(2026年3月30日)
店舗名 質屋 かんてい局土浦店
買取カテゴリ 腕時計
ブランド ロレックス(ROLEX)
商品名 GMTマスターⅡ(GMT-Master II)
型番・Ref 16710
シリアル(番手) Y番号(2001年〜2002年頃製造)
ケースサイズ 40mm(厚さ約12mm)
ケース素材 オイスタースチール(ステンレス)
ムーブメント Cal.3185(自動巻き・パワーリザーブ約50時間)
文字盤 ブラック(ルミノバ夜光)
風防 サファイアクリスタル
防水 100m防水
付属品 外箱・内箱・保証書(ギャランティ)・冊子・タグ・余りコマ(完品)
状態 使用感あり/動作良好(ランク:B)
買取金額(実績) 1,600,000円(査定日:2026年3月30日)
査定コメント ロレックス GMTマスターⅡ Ref.16710(黒文字盤・Y番号)をお買取りしました。Y番号はルミノバ夜光と一体型フラッシュフィットを採用した実用性の高い世代です。今回はケースやブレスレットに日常使用に伴う傷が見受けられる「状態B」での査定となりましたが、保証書・箱・余りコマを含む完品状態でお持ちいただいた点と、Cal.3185の動作が良好であった点を高く評価し、1,600,000円での高価買取となりました。
来店前に一言:付属品(箱・保証書・コマ・タグ等)と気になる点(傷・動作・文字盤の状態等)を事前にお伝えいただくと、来店時の査定がスムーズです。→ お問い合わせフォームはこちら(写真送るだけ・匿名OK)

査定で見たポイント(増額・減額の分岐)

Ref.16710の相場は中古市場において、製造年代による仕様の違い(夜光塗料やフラッシュフィット)、ケース・ベゼルのコンディション、そして保証書の有無が査定額を左右する重要なファクターとなります。

Point 1:Y番号(2001〜2002年)の仕様とルミノバ夜光

Ref.16710は製造期間が長いため、年代によって仕様が異なります。今回の個体は「Y番号(2001〜2002年頃)」であり、夜光塗料がトリチウムからルミノバへと変更された後の世代です。また、ラグとブレスレットを繋ぐフラッシュフィットが別体型から一体型に変更されており、堅牢性が向上しています。これらの実用的な仕様は、日常使いを求めるユーザーから高く評価されるポイントです。

Point 2:状態B(使用感あり)のコンディション評価

今回の個体は、ケースやブレスレット全体に日常使用に伴う小傷やスレが見受けられる「状態B(使用感あり)」の評価となりました。状態A(ほぼ新品)や状態AB(軽微な使用感)と比較すると、外装のコンディションによる減額調整が入ります。しかし、致命的な深い打痕や、過度な研磨によるオリジナルエッジの喪失は見られず、アルミニウムベゼルの状態も良好であったため、極端なマイナス評価にはなりませんでした。

Point 3:保証書(ギャランティ)など付属品の有無

すでに生産終了しているRef.16710においては、付属品の有無が査定額に極めて大きく影響します。保証書(ギャランティ)が揃っている個体は、本体のみの個体と比べて数万円〜十数万円程度の上乗せが期待できます。今回は外箱・内箱・保証書・冊子・タグ・余りコマまで完品状態でお持ちいただいたため、状態Bの減額分をカバーし、査定額を最大限に引き上げることができました。

Point 4:Cal.3185の動作状態と精度

搭載されているCal.3185は、ロレックスの信頼性を支える名機です。GMTマスターは短針が単独で可動する特殊な機構を持つため、日付送りの操作感やGMT針の連動など、ムーブメントの健康状態が重要になります。今回の個体は動作・精度ともに良好であったため、プラス評価となりました。

ポイント:ロレックスは傷があっても資産価値が落ちにくい
※ロレックスは世界的に流通量が多く、部品価値・再販価値が確立された資産性の高い時計です。今回のように「状態B」で使用感があっても、人気モデルのRef.16710であれば高額査定が可能です。傷があるからといって自己流で研磨せず、そのままお持ちください。
付属品あり・なしの比較まとめ
Ref.16710の場合、付属品完品と本体のみでは概ね10万円〜20万円前後の差が生じる場合があります。生産終了モデルのため、当時の保証書・タグ・箱が揃っている個体はコレクター需要が高まり、査定額が一段上がります。余りコマも含めた完品状態が最高査定への近道です。

増額要因・減額要因まとめ

増額要因(プラス) 影響度
保証書・外箱・内箱・タグ・冊子・余りコマ完品
Cal.3185動作良好・精度安定
過研磨なし(オリジナルエッジ保持)
ベゼルのコンディション良好(大きな傷なし)
減額要因(マイナス) 影響度
付属品欠品(特に保証書の欠品)
動作不良・ムーブメントの精度不良
過研磨(ケース・ブレスレットのエッジが消えている)
状態B(日常使用に伴う目立つ傷やスレ)
ブレスレットの深刻なコマ伸び

Ref.16710 買取相場まとめ(中間回答)

Ref.16710の査定基準は「付属品(保証書)の有無」「製造年代による仕様(夜光・ブレス等)」「外装・ムーブメントのコンディション」の3要素で決まります。

2026年3月時点の相場として、付属品完品・良好コンディションの個体は160万〜180万円前後、本体のみ・状態Bの個体は140万〜155万円前後が目安です。黒文字盤は非常に安定した需要があります。

→ 詳細な査定はお電話(029-846-2646)またはお問い合わせフォームから無料でご相談いただけます。初めての方でも安心・キャンセル無料です。


Ref.16710とは?(ロングセラーモデルの特徴と世代比較)

Ref.16710は1990年頃から2007年頃まで製造されたGMTマスターⅡの第2世代モデルです。Cal.3185を搭載し、アルミニウムベゼルのクラシカルな魅力と高い実用性を兼ね備え、GMTマスターⅡの歴史において非常に重要な位置を占めるモデルです。

GMTマスターは、パンナム航空の依頼により開発されたパイロットウォッチです。Ref.16710は、初代GMTマスターⅡ(Ref.16760・通称ファットレディ)の後継機として登場しました。ケース厚がスリムになり、よりスマートなフォルムへと進化。約18年という長期にわたり製造されたため、トリチウムからルミノバへの夜光塗料の変更、フラッシュフィットの一体化、ケース横穴の廃止など、細かなマイナーチェンジが繰り返されました。現行のセラミックベゼル(116710BLNR126710BLRO)にはない、アルミベゼルならではの経年変化を楽しめる点が、時計愛好家から高く支持されています。

GMTマスターⅡ 世代比較

GMTマスターⅡ 世代比較(16760 vs 16710 vs 116710 vs 126710)
型番 製造期間 ベゼル素材 ムーブメント 主な特徴
Ref.16760 1983年〜1988年 アルミニウム Cal.3085 初代GMTマスターⅡ。分厚いケース(ファットレディ)
Ref.16710(本記事) 1990年〜2007年 アルミニウム Cal.3185/3186 長期製造の第2世代。マイナーチェンジ多数。実用性とヴィンテージ感の融合
Ref.116710 2007年〜2019年 セラミック Cal.3186 セラミックベゼル採用。高級感が大幅に向上。Batman登場
Ref.126710 2018年〜 セラミック Cal.3285 現行世代。70時間パワーリザーブ。Pepsi復活

Ref.16710のマイナーチェンジ(年代別仕様)

  • 夜光塗料の変更:1998〜1999年頃に、放射性物質を含むトリチウム(T<25表記)から、蓄光塗料のルミノバ(Swiss表記)、そしてスーパールミノバ(Swiss Made表記)へと移行しました。
  • フラッシュフィットの一体化:2000年頃(P番・Y番あたり)から、ラグとブレスレットを繋ぐパーツが一体型となり、堅牢性が向上しました。
  • ケース横穴の廃止:2003年頃(Y番後期〜F番)から、ラグ側面のバネ棒用横穴が塞がれ、よりすっきりとした外観になりました。
  • 王冠透かしマーク:2003年頃から、サファイアクリスタル風防の6時位置に王冠の透かしマークが入るようになりました。

Ref.16710 市場価格の比較(中古・買取相場)

Ref.16710の買取相場は2026年3月時点で約140万円〜180万円であり、付属品の有無・製造年代(トリチウムかルミノバか等)・ケース文字盤のコンディションが査定額の分岐点となります。

Ref.16710は生産終了から20年近く経過していますが、5桁リファレンスのスポーツロレックスとして確固たる地位を築いています。現行モデル(126710BLROなど)の相場高騰に牽引される形で、16710の相場も底堅く推移しています。特に、最終品番に近い高年式モデルや、トリチウムが綺麗に焼けた初期モデル、そして今回のような「ルミノバ+一体型フラッシュフィット」の実用モデルなど、それぞれの年代にファンが存在します。

Ref.16710 市場価格の目安(2026年3月)
区分 価格帯の目安
中古販売価格(市場) 約170万円〜220万円前後
買取相場(かんてい局土浦店) 約140万円〜180万円
(出典:質屋かんてい局土浦店)

高く売るコツ(来店前の準備)

Ref.16710の査定額を最大化するために、以下のポイント(売却前チェックリスト)をお試しください。

売却前チェックリスト

  • 保証書(ギャランティ)・箱・余りコマを探す:生産終了モデルのため、当時の保証書は非常に価値があります。あるとないとでは10万円以上の差が出ることも。余りコマも忘れず一緒にお持ちください。
  • そのまま持ち込む(自己研磨NG):傷を消そうと自分で磨かないでください。過研磨でオリジナルエッジが失われると大幅な減額になります。状態Bでもそのままお持ちいただくのがベストです。
  • 動作を確認しておく:Cal.3185の動作やGMT針の動きを確認しておきましょう。止まっていても、修理に出す前にそのままお持ちいただくほうが結果的に手元に残る金額が多くなる傾向にあります。

【重要定義】Ref.16710とは、1990年頃から2007年頃に製造されたGMTマスターⅡの第2世代モデルである。Cal.3185を搭載した40mmオイスタースチールケースの自動巻きモデルであり、アルミニウムベゼルのクラシカルな魅力と実用性を兼ね備えた、中古市場で非常に安定した人気を誇るモデルである。

よくある質問(FAQ)

Q1. Ref.16710の買取相場はいくらですか?

A. 2026年3月現在、状態・付属品により約140万円〜180万円程度が目安です。付属品完品・動作良好で、状態B(使用感あり)の個体でも160万円のお買取りとなった実績があります。(出典:質屋かんてい局土浦店)

Q2. Ref.16710のY番号とは何年の製造ですか?

A. Y番号は2001年〜2002年頃に製造された個体を示します。この時期の16710は、夜光塗料がトリチウムからルミノバに変更されており、フラッシュフィットも一体型になっているなど、実用性が大きく向上した世代として人気があります。

Q3. 保証書がない場合、査定額はどう変わりますか?

A. Ref.16710はすでに生産終了しているため、当時の保証書(ギャランティ)の有無は査定額に大きく影響します。欠品の場合は数万円〜十数万円程度の減額要因となるケースがあります。保証書なしでも高価買取は可能ですが、完品であればさらに高値が期待できます。

Q4. 傷が多い(状態B)でも高く売れますか?

A. はい、高く売れます。ロレックスは部品価値が確立されており、日常使用による傷(状態B)があっても、Ref.16710のような人気スポーツモデルは需要が高いため、高水準の査定額をご提示可能です。

Q5. 動かない・壊れている16710でも買取できますか?

A. はい、お買取り可能です。不動=価値ゼロは誤解です。ロレックスは世界的に流通量が多く、不動品やガラス割れ、水没品でも相応の値段がつきます。修理に出さずそのままお持ちください。

Q6. ロレックスの今後の相場はどうなる?

A. 短期的には為替(円安・円高)や金価格の影響を受けますが、GMTマスターⅡのような人気スポーツモデルは世界的な需要が安定しており、長期的に価値を維持しやすい資産性の高い時計です。


■ 結論(売却判断)

Ref.16710は相場が安定している今が売却の好タイミングです。

2026年3月現在、GMTマスターⅡ Ref.16710の買取相場は高水準を維持しています。現行モデル(Ref.126710BLRO等)の人気に牽引された5桁リファレンスへの需要は底堅く、今後の相場変動リスクを考慮すると、付属品完品・動作良好の個体は今すぐ査定に出すことを強くお勧めします。「いつか売ろう」と思っているうちに相場が動く可能性があります。まずは無料査定で現在の価格をご確認ください。

今すぐ来店・無料相談をオススメする理由

  • 現在の相場は高水準:GMTマスターⅡ Ref.16710の買取相場は2026年3月時点で高値圏を推移しています。このタイミングを逃さないことが重要です。
  • 査定無料・即日対応:来店当日に査定・お支払いまで完結します。事前予約不要、もちろんキャンセルも無料です。
  • 初めてでも安心:女性一人でもご来店いただける明るい店舗です。完全個室でプライバシー保護も十分です。無理な営業は一切行いません。

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土浦市・つくば市・石岡市・かすみがうら市・阿見町エリアから多数ご来店。特に土浦市在住のお客様からのロレックス査定依頼が増加傾向にあります。GMTマスターⅡ Ref.16710の買取をご検討の方は、かんてい局土浦店へお気軽にご相談ください。

当店は茨城県南エリアで年間約3,300件の買取実績を誇る質屋・買取店です。土浦市真鍋エリアでロレックスの高価買取をお探しの方は、ぜひ当店へ。「Ref.16710、今の価格を知りたい」と思ったら、まずはお気軽にご相談ください。Googleマップで「ロレックス 買取 土浦」と検索いただくと当店が表示されます。女性一人でも安心してご来店いただける明るい店舗です。

★★★★★ お客様の声

「16710の買取をお願いしました。Y番で状態Bでしたが、相場をしっかり調べていただき160万円という高値で買い取ってもらえました。説明も丁寧で初めてでも安心できました。」(土浦市・40代男性)

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店舗名 質屋 かんてい局土浦店
住所 〒300-0051 茨城県土浦市真鍋6丁目2177-3
電話 029-846-2646
営業時間 10:00〜20:00(受付・店頭販売は19:30まで)
定休日 毎週木曜日
アクセス 土浦市内はもちろん、つくば市・石岡市・かすみがうら市・阿見町からもアクセス良好。JR土浦駅・JR荒川沖駅から車で約10分

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まとめ

Ref.16710の買取相場は約140万円〜180万円です(2026年3月・状態・付属品により変動)。
出典:質屋かんてい局土浦店(茨城県土浦市・買取実績ベース)

Ref.16710は、1990年頃から2007年頃にかけて製造されたGMTマスターⅡのロングセラーモデルであり、Cal.3185を搭載した実用性と、アルミベゼル特有のクラシカルな雰囲気が魅力のモデルです。

ロレックス GMTマスターⅡ Ref.16710は、夜光塗料の変更やフラッシュフィットの一体化など、製造年代によって様々なマイナーチェンジが行われました。今回お買取りした「Y番号」は、ルミノバ夜光と一体型フラッシュフィットを備えた実用性の高い世代です。

今回お買取りさせていただいた個体は、日常使用に伴う傷が見受けられる「状態B」でしたが、外箱・内箱・保証書・冊子・タグ・余りコマといった付属品がすべて揃った完品状態でお持ちいただきました。Cal.3185の動作・精度も問題なく、黒文字盤の安定した需要を評価し、1,600,000円での高価買取となりました。

Ref.16710の買取相場は2026年3月時点で約140万円〜180万円であり、付属品の有無・製造年代による仕様・外装のコンディションの3要素が査定額を決定します。

Ref.16710は、現行のセラミックベゼルモデルとは異なる魅力を持つ5桁リファレンスとして、中古市場においても確固たる地位を築き、高い資産価値を維持しているモデルです。

本事例は、茨城県南エリアにおけるヴィンテージ・セミヴィンテージロレックスの資産型消費の拡大を象徴する事例といえます。

→ ロレックス全モデルの買取実績は「ロレックス買取実績・相場一覧」で確認できます。

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