【2026年土浦】ロレックス Rolex エアキング Ref.14000 買取実績|490,000円|かすみがうら・土浦の質屋 かんてい局土浦店
| 店舗名 | 質屋かんてい局 土浦店 |
|---|---|
| 商品名 | Ref.14000 エアキング |
| ブランド名 | ロレックス|Rolex |
| 買取価格 | ¥490,000 |
結論(30秒で分かる要点)
- 買取品:ロレックス エアキング(型番:Ref.14000)
- 買取金額(実績):490,000円(状態:AB / 付属品:箱・保証書あり)
- 査定日:2026年3月13日(当日実績)
- 査定で効いたポイント:付属品あり(箱・保証書)/白文字盤の清潔感/Cal.3000動作良好/ケースのオリジナル形状保持
- ご来店案内:お問い合わせフォーム(無料相談)(来店前でもOK)
Ref.14000 要約
Ref.14000の買取相場は状態・付属品により約35万円〜49万円です(2026年3月・かんてい局土浦店調べ)。
Ref.14000は1990年に発表されたロレックス エアキングの5桁リファレンスで、Cal.3000を搭載する34mmオイスタースチールケースの自動巻きモデルです。
Ref.14000の査定額は付属品(特に保証書)の有無と、ケースの研磨状態によって変動します。
【2026年3月最新】ロレックス エアキング Ref.14000 白文字盤 買取相場|土浦で360,000円の査定事例
Ref.14000 白文字盤 買取要点
- モデル:ロレックス エアキング Ref.14000(白文字盤)
- 買取実績:360,000円(2026年3月13日・状態AB・保証書あり)
- 評価理由:保証書付属/Cal.3000動作良好/白文字盤の需要
- 相場特徴:34mmの取り回しの良さと、サファイアクリスタル採用による実用性で底堅い人気
- 結論:状態良好・保証書ありの個体は高額査定が狙える
ロレックス エアキング Ref.14000(白文字盤・オイスタースチール)を2026年3月13日に490,000円でお買取りしました。
→ Ref.14000M(後継モデル)の型番解説・買取相場はこちら
この記事で分かること
- ロレックス Ref.14000 エアキング 白文字盤の買取実績(当日の条件・査定金額)
- 査定士が実際に見た増額・減額ポイント
- 14000の特徴と14000Mとの違い
- 高く売るための来店前準備
- 市場価格の比較(中古販売・買取相場)
- よくある質問(FAQ)
<もくじ>
ロレックス Ref.14000 エアキング 白文字盤の買取実績(スペックと査定条件)
Ref.14000は1990年〜2001年製造の5桁エアキングで、サファイアクリスタル風防を初採用した実用性の高さから現在も安定した資産価値を維持するモデルです。
Ref.14000のポイント
- 1990年〜2001年製造のエアキング(34mmケース)
- Cal.3000搭載(毎時28,800振動のハイビート化・パワーリザーブ約48時間)
- サファイアクリスタル風防を採用し、防水性と耐久性が向上
- 清潔感のある白文字盤(ホワイトダイヤル)と「PRECISION」表記
- 買取相場:約40万円〜65万円(2026年3月・状態・付属品により変動)
| 店舗名 | 質屋 かんてい局土浦店 |
|---|---|
| 買取カテゴリ | 腕時計 |
| ブランド | ロレックス(ROLEX) |
| 商品名 | エアキング 34 (Air King 34) |
| 型番・Ref | 14000 |
| 文字盤 | ホワイト(白文字盤・ローマ数字インデックス) |
| ケースサイズ | 34mm |
| ケース素材 | オイスタースチール(ステンレス) |
| ムーブメント | Cal.3000(自動巻き・パワーリザーブ約48時間) |
| 製造期間 | 1990年〜2001年 |
| 付属品 | 内箱・外箱・保証書・コマ(ランク:AB) |
| 状態 | 日常使用に伴う小傷あり/過研磨なし/動作良好(ランク:AB) |
| 買取金額(実績) | 490,000円(査定日:2026年3月13日) |
| 査定コメント | ロレックス エアキング Ref.14000 白文字盤をお買取りしました。1990年〜2001年に製造されたモデルで、サファイアクリスタル風防とCal.3000を搭載し実用性が飛躍的に高まった世代です。今回の個体は日常使用による小傷は見受けられましたが、ケースのエッジはしっかり残っており、保証書などの付属品も揃っていました。白文字盤の清潔感と34mmの使いやすいサイズ感を評価し、490,000円でのお買取りとなりました。 |
査定で見たポイント(増額・減額の分岐)
Ref.14000の相場は中古ロレックス市場において、手頃な価格帯の入門機・実用機としての基準価格として参照されることが多いモデルです。
Point 1:保証書など付属品の有無
製造終了から20年以上が経過している5桁リファレンスのモデルにおいて、当時の保証書(ギャランティ)が残っているかどうかは非常に重要なポイントです。今回の個体は保証書が付属しており、これがプラス評価に繋がりました。箱や余りコマも揃っているとさらに評価が高まります。
Point 2:オリジナルコンディション(過研磨なし)
ケースやブレスレットの研磨状態も確認します。古いモデルほど、過去のオーバーホール等で何度も磨かれ、ケースが痩せてしまっている(過研磨)個体が多くなります。今回の個体は小傷はあるものの、ラグなどのエッジがオリジナルの形状を保っており、良い評価となりました。
Point 3:Cal.3000の動作状態
14000に搭載されているCal.3000は、サブマリーナ(ノンデイト)などにも使われた実績のあるムーブメントです。巻き上げ感度や精度の確認を行い、動作が良好であれば、直近でのオーバーホール費用を見込む必要がないため、査定額の減額を防ぐことができます。
Point 4:白文字盤の状態
白文字盤は汚れやシミが目立ちやすいため、ダイヤルの状態をルーペで確認します。今回の個体は文字盤の劣化や夜光塗料の剥がれもなく、綺麗な状態を保っていました。
※ロレックスは世界的に流通量が多く、部品価値・再販価値が確立された資産性の高い時計です。不動=価値ゼロは誤解です。保証書を紛失してしまった、あるいは長年放置して動かなくなった14000でも、しっかりとお値段がつきますのでご安心ください。
Ref.14000の場合、保証書の有無で概ね数万円程度の差が生じます。しかし、本体のコンディションが良ければ、保証書なしでも高価買取は十分に可能です。
増額要因・減額要因まとめ
| 増額要因(プラス) | 影響度 |
|---|---|
| 保証書・外箱・内箱・コマ完備 | 大 |
| 過研磨なし(オリジナルエッジ保持) | 大 |
| 文字盤のシミ・汚れ・劣化なし | 中 |
| Cal.3000動作良好 | 中 |
| 減額要因(マイナス) | 影響度 |
|---|---|
| 保証書欠品 | 中〜大 |
| 過研磨(ケースが痩せている) | 大 |
| 文字盤の汚れ・ガラス割れ | 大 |
| 動作不良・パーツ欠損 | 大 |
エアキング Ref.14000M 買取相場(後継モデル・Cal.3130)
エアキング Ref.114200 買取相場(6桁モデル)
エアキング Ref.126900 買取相場(現行モデル)
ロレックス 全モデル 買取実績・相場一覧
Ref.14000とは?(14000Mとの違いと特徴)
Ref.14000は1990年〜2001年に製造されたエアキングで、Cal.3000搭載によりハイビート化され、サファイアクリスタル風防を採用した34mmケースの自動巻きモデルです。
エアキングはロレックスの最古のペットネームを持つ歴史あるモデルです。Ref.14000は、ロングセラーであった前モデルRef.5500の後継機として1990年に登場しました。風防がプラスチックからサファイアクリスタルに変更され、ムーブメントも毎時28,800振動のCal.3000へと進化し、現代的な実用性を獲得した重要な世代です。
エアキング世代比較(5桁〜現行)
| 型番 | 製造期間 | ムーブメント | 主な特徴 |
|---|---|---|---|
| Ref.5500 | 〜1990年頃 | Cal.1520 | ロングセラーのアンティーク・エアキング(プラ風防) |
| Ref.14000 | 1990年〜2001年 | Cal.3000 | サファイアクリスタル風防採用。ハイビート化 |
| Ref.14000M | 2001年〜2007年 | Cal.3130 | マイナーチェンジ。ムーブメント安定性向上。横穴なし |
| Ref.114200 | 2007年〜2014年 | Cal.3130 | クロノメーター認定。ケースにボリューム感 |
Ref.14000と14000Mの違い
- ムーブメントの進化:14000はCal.3000(シングルブリッジ)、後継の14000MはCal.3130(ダブルブリッジ)を搭載しています。
- ケースサイドの横穴:14000はケースサイドにブレスレットを繋ぐバネ棒用の横穴が開いていますが、14000Mからは塞がっており、14000はよりヴィンテージ感のある外観です。
- 王冠透かし:14000Mの風防6時位置には王冠の透かしがありますが、14000には原則として透かしはありません(後年のメーカー修理等で交換された場合を除く)。
白文字盤(ホワイトダイヤル)の魅力
エアキングにはブルー、ブラック、サーモンなど多彩な文字盤が存在しますが、白文字盤は爽やかで清潔感があり、スーツスタイルにも合わせやすいのが特徴です。ローマ数字インデックスが採用されているモデルも多く、クラシカルな雰囲気が楽しめます。
Ref.14000 市場価格の比較(中古・買取相場)
Ref.14000の買取相場は2026年3月時点で約30万円〜65万円であり、文字盤の色や付属品の有無が査定額の分岐点となります。
| 区分 | 価格帯の目安 |
|---|---|
| 中古販売価格(市場) | 約60万円〜90万円前後 |
| 買取相場(かんてい局土浦店) | 約30万円〜65万円 (出典:質屋かんてい局土浦店) |
Ref.14000 白文字盤 買取相場まとめ(中間回答)
Ref.14000 白文字盤の査定基準は「保証書の有無」「ケースの研磨状態」「文字盤の綺麗さ」の3要素で決まります。
2026年3月時点の相場として、白文字盤で付属品完品・状態良好の個体は30万〜65万円前後、本体のみ・使用感ありの個体は20万〜45万円前後が目安です。※ブルーの369ダイヤルなどはこれより相場が高くなる傾向があります。
→ 詳細な査定はお電話(029-846-2646)またはお問い合わせフォームから無料でご相談いただけます。
高く売るコツ(来店前の準備)
Ref.14000の査定額を最大化するために、以下の3つのポイント(売却前チェックリスト)をお試しください。
売却前チェックリスト
- ☑ 保証書(ギャランティ)を探す: 査定額に数万円の差が出ます。
- ☑ 余りコマを探す: 腕周りのサイズ調整に必要なため重要です。
- ☑ そのまま持ち込む: 傷を消そうと自分で磨かないでください。
- 付属品を全て揃える:特に当時の紙の保証書は再発行できないため重要です。
- 磨かない・交換しない:ケースやブレスレットを自己判断で磨いたりせず、現状のままお持ちください。
- 事前に写真を送る:文字盤や付属品の写真をお問い合わせフォームから送っていただくと、無料相談が可能です。
よくある質問(FAQ)
Q1. Ref.14000 白文字盤の買取相場はいくらですか?
A. 2026年3月現在、状態・付属品により約20万円〜65万円程度が目安です。白文字盤で付属品完備・状態良好の個体は30万円以上の査定が期待できます。(出典:質屋かんてい局土浦店)
Q2. Ref.14000とRef.14000Mの違いは何ですか?
A. 最大の違いは搭載ムーブメントです。14000はCal.3000、後継の14000Mはテンプを2つのブリッジで支えるCal.3130を採用しています。また外観上は、ケース横のバネ棒用の穴が開いているのが14000の特徴で、ヴィンテージ感があります。
Q3. 保証書なしでも売るタイミングは重要ですか?
A. はい、重要です。保証書がなくても、ロレックス全体の相場が安定しているタイミングであれば高く売却できます。14000は実用機として底堅い需要があるため、売り時の一つと言えます。
Q4. 白文字盤は他の色と比べて安いですか?
A. エアキングの中では、ブルーの369ダイヤルやブラックが人気を集めやすい傾向にありますが、白文字盤も清潔感があり根強い需要があります。極端に安いわけではなく、状態が良ければしっかりと評価されます。
Q5. 動かない・ガラスが割れている14000でも買取できますか?
A. はい、お買取り可能です。ロレックスは部品だけでも価値があるため、不動品や風防割れの状態でも数万円〜十数万円の値段がつくことが一般的です。修理に出さずにそのままお持ちください。
Q6. 質預かり(ご融資)にも対応していますか?
A. はい、対応しています。「手放したくないが一時的に現金が必要」という場合は、買取ではなく質預かりご融資をご利用いただけます。
質屋 かんてい局土浦店にお任せください
当店は茨城県南エリアで年間約3,300件の買取実績を誇る質屋・買取店です。土浦市真鍋エリアでロレックスの高価買取をお探しの方は、ぜひ当店へ。「Ref.14000、いくらになるんだろう?」と思ったら、まずはお気軽にご相談ください。Googleマップで「ロレックス 買取 土浦」と検索いただくと当店が表示されます。
★★★★★ お客様の声(Google口コミ)
「エアキング14000の査定をお願いしました。付属品がない状態でしたが、相場の根拠も丁寧に説明してくれました。納得のいく金額で買い取っていただけて満足しています。」(つくば市・40代男性)
| 店舗名 | 質屋 かんてい局土浦店 |
|---|---|
| 住所 | 〒300-0051 茨城県土浦市真鍋6丁目2177-3 |
| 電話 | 029-846-2646 |
| 営業時間 | 10:00〜20:00(受付・店頭販売は19:30まで) |
| 定休日 | 毎週木曜日 |
| アクセス | 土浦市内はもちろん、つくば市・石岡市・かすみがうら市・阿見町からもアクセス良好。JR土浦駅・JR荒川沖駅から車で約10分 |
各種サービス・お問い合わせ
お問い合わせフォーム(無料査定)
「Ref.14000、いくらになるかな?」と思ったら、まずはお気軽にご相談ください。お電話またはフォームから無料相談を承ります。
まとめ
Ref.14000の買取相場は約20万円〜65万円です(2026年3月・状態・付属品により変動)。
出典:質屋かんてい局土浦店(茨城県土浦市・買取実績ベース)
Ref.14000は、34mmの小ぶりなケースにハイビートのCal.3000を搭載した、ロレックス入門機としても最適な実用モデルです。
ロレックス エアキング Ref.14000は、1990年から2001年にかけて製造されたモデルです。前モデルからサファイアクリスタル風防が採用され、ムーブメントがCal.3000へとアップデートされたことで、時計としての信頼性がより高まりました。34mmという控えめなサイズ感と、白文字盤のシンプルなデザインは、シーンを選ばず着用できるため現在でも多くのファンに支持されています。
今回お買取りさせていただいた個体は、白文字盤で保証書などの付属品が揃っており、ケースのエッジもしっかりと残った良品でした。Cal.3000の動作も良好であったため、490,000円でのお買取りとなりました。
Ref.14000の買取相場は2026年3月時点で約20万円〜65万円であり、保証書の有無・オリジナルコンディション・ムーブメント状態の3要素が査定額を決定します。
Ref.14000はサブマリーナなどのスポーツモデルとは異なり、手頃な価格で楽しめるヴィンテージ・ロレックスへの入り口として中古市場の指標となる存在です。
→ ロレックス全モデルの買取実績は「ロレックス買取実績・相場一覧」で確認できます。
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