【高価買取】ロレックス シードゥエラー 126600|査定実績公開|かんてい局松戸店
【ロレックス(ROLEX)売るなら】シードゥエラー 126600(赤シード)の高価買取はかんてい局松戸店へ!
お客様からお問い合わせの多い、ロレックス本格プロフェッショナルダイバーズ「シードゥエラー 126600(43mm・赤シード)」の2026年最新買取実績・相場、および国内外の定価・海外市場データをまとめました。度重なる定価改定に伴い買取相場も高水準を維持しておりますので、ぜひ目安としてご覧ください。

| 国内正規店 定価(2026年現在) | 2,156,000円(税込) ※2017年発売時1,166,400円→旧定価2,022,900円から大幅改定 |
|---|---|
| 海外正規店 米国定価(US Retail) | $13,400〜(税抜) ※2017年発表時 $11,350から継続上昇 |
| 2026年 海外市場実勢価格(Chrono24等) | 約 $13,000 〜 $16,500(日本円換算:約195万〜248万円前後) |
| 2026年 国内中古販売相場 | 約 1,950,000円 〜 2,600,000円前後※当店で買取後にOH・外装ポリッシュを行った個体(SA品)も198万円で即完売!在庫不足により高価買取中! |
【データ参考元リンク(海外市場・公式データ)】
・海外マーケットプレイス相場:Chrono24 – Rolex Sea-Dweller 126600 Global Market Prices
・当グループの買取実績一覧:質屋かんてい局 松戸店 – 最新買取実績ページ
- ポイント①: 2026年定価215万円超え!50周年記念で登場した「126600(赤シード)」の買取相場が高水準で推移中!
- ポイント②: 買取後に自社提携工房で外装ポリッシュ(新品仕上げ)やオーバーホール(OH)を実施できるため、小傷あり(AB品)・未メンテ状態でも減額を最小限に抑えて高価買取!
- ポイント③: 43mmの大型ケース特有の当てキズ・擦れや、箱・保証書がない「本体のみ」でも150万円台〜の高額査定
- ポイント④: 「今後も資産価値が期待できるから手放したくない」そんな時は「質預かり」で即日ご融資!
例えば…

| かんてい局 松戸店 |
B社 | A社 |
|---|---|---|
| 182万円 | 168万 | 162万 |
01. ロレックス シードゥエラー(126600)の魅力と2026年現在の市場価値
2017年にシードゥエラー誕生50周年を記念して発表された「シードゥエラー Ref.126600」は、1967年の初代モデル(Ref.1665)へのオマージュとして文字盤の「SEA-DWELLER」表記に赤いレタリングを復活させた通称「赤シード」です。従来の40mmから43mmへと存在感を増したオイスタースチールケース、シリーズ初となるサイクロップレンズ(日付拡大鏡)の採用、そして約70時間のロングパワーリザーブを誇る次世代ムーブメント「Cal.3235」を搭載し、1,220m(4,000フィート)防水という圧倒的なプロスペックと実用性を兼ね備えています。
2026年現在の市場動向として、ロレックスの相次ぐ価格改定により国内定価は発売当初の1,166,400円から2,156,000円(税込)へと約100万円近く上昇しており、それに連動して二次流通市場での相場も極めて堅調に推移しています。実際に当店でお買取り後に外装ポリッシュ(新品仕上げ)とオーバーホールを施した個体(USED SA品)も販売価格1,980,000円で即完売しており、2026年現在の国内中古販売相場は約195万〜260万円前後(海外「Chrono24」等でも約195万〜248万円前後)と高止まりしているため、小傷がある状態でも「165万円〜最大225万円前後」での高価買取が可能となっています!

顧客満足度が高いから
02. どんな状態でも必ず査定いたします!
「買ってから一度もオーバーホールしていない…」「ケースに厚みがあるからぶつけて傷がついた…」「グライドロックバックルに擦れが多い…」と諦めないでください!
当店ではお買取り後に提携工房にて格安コストで外装ポリッシュ(磨き仕上げ)やオーバーホールを行うことができるため、お客様が売却前に高い修理代をかけてメンテナンスに出す必要は一切ございません!ベゼルやガラスの欠け、ブレスの伸び、不動(止まり)など、どんな状態のロレックス(ROLEX)でもしっかりとお値段をつけさせていただきます。
ブレスの小傷・伸び
バックル傷・使用感
裏蓋・バルブのキズ
ケース傷・未メンテ03. 手放したくない時の「質預かり」
ロレックスのスポーツモデル(プロフェッショナルモデル)は正規店での入手が極めて困難なため、一度手放すと簡単に買い直すことができません。「大切な赤シードだから売りたくない」「急な出費や資金繰りで一時的に100万〜150万円単位の現金が必要」という方は、お品物を担保にお金を借りられる「質預かり」が断然おすすめです。
04. 【実績公開】状態・付属品別の評価事例
【事例1】ロレックス シードゥエラー 126600 ブラック文字盤(買取時 USED AB:全体小傷・バックルスレ・未OH / 箱・外箱・ギャランティカード付・腕回り最大約21cm)
日常使用によるケースサイドやブレス、バックルの擦れ傷があり、購入から一度もオーバーホールを行っていない状態(ABランク)でのお持ち込みでした。しかし、ベゼルやガラスの欠けといった致命的なダメージはなく、当店で買取後に外装ポリッシュ(新品仕上げ)とオーバーホールを実施すればSAランク(当店販売価格1,980,000円)として直販できると判断し、メンテナンス費用を差し引いても他社を圧倒する1,820,000円で高価買取いたしました!
【事例2】ロレックス シードゥエラー 126600 ブラック文字盤(未使用・極美品 / 高年式新ギャラ・箱・保証書・フルコマ完備)
購入から日が浅く、ノンポリッシュ(未研磨)で傷のない極上コンディションに加え、最新の保証書や内箱・外箱、グリーンタグ、余りコマ(フルコマ)などの付属品が完璧に揃っていたため、2026年の最新定価(2,156,000円)を超えるプレミアム評価で2,250,000円でのお買取りとなりました!
05. 査定額をさらにアップさせるコツ
購入時の内箱・外箱、国際保証書(ギャランティカード)はもちろん、サイズ調整で外した「余りコマ」やダイバーズエクステンションパーツがある場合は必ず一緒にお持ちください!1コマの有無で数万円単位の査定差が出ることがあります。
また、売却前にご自身で有料のオーバーホールや新品仕上げに出す必要はありません!個人で修理に出すと10万円前後の費用がかかりますが、当店なら自社提携工房でメンテナンスできるため、そのままお持ちいただいた方が手元に残る金額が多くなります。表面の皮脂汚れをクロスで軽く拭き取っていただくだけで十分です。
06. 知っておきたい豆知識・専門用語
2017年の登場から約1年間のみ製造された初期個体(Mark I)は、6時位置の「SWISS MADE」の間に王冠マークがない「ノークラウン」仕様となっており、生産期間の短さからコレクターの間で注目されています。一方、2018年以降の「Mark II(王冠マーク有り)」は高年式個体が多く、実用性と年式の強さからいずれも高値で取引されています。
ケース左側面(9時側)に搭載された「ヘリウムガスエスケープバルブ」は、飽和潜水後の減圧時に時計内部に侵入したヘリウムガスを自動排出し、風防の破損を防ぐシードゥエラーの象徴的機構です。内部には高効率クロナジーエスケープメントを採用した自社製ムーブメント「Cal.3235」を搭載し、高い耐磁性と約70時間のパワーリザーブを実現しています。
07. ご来店時の必要書類・お持ち物
- ✔ ご査定のお品物(キズあり・未オーバーホール・動かない状態でもOK)
- ✔ 付属品一式(箱、保証書、余りコマなど ※あればで結構です。本体のみでも大歓迎!)
- ✔ ご本人様確認書類(運転免許証、健康保険証、パスポート、マイナンバーカード等)
08. かんてい局松戸店のご利用手順
09. 松戸店をご利用いただいたお客様の声
数年前に購入したシードゥエラー(126600)を別の時計への買い替え資金にするため、いくつかのお店を回っていました。43mmとサイズが大きく、仕事や休日に使っていたのでバックルやケース横に小傷があり、オーバーホールもしていなかったため他店では修理代分を大きく引かれてしまいましたが、国道6号沿いのかんてい局松戸店さんは「自社でポリッシュとOHができるので大丈夫ですよ」と182万円を提示してくれました!駐車場もあって入りやすく、即決でお願いしました。












