【2026年土浦】ロレックス Rolex サブマリーナデイト Ref.16613 買取実績|1,300,000円|かすみがうら・土浦の質屋 かんてい局土浦店
| 店舗名 | 質屋かんてい局 土浦店 |
|---|---|
| 商品名 | Ref.16613 サブマリーナノンデイト |
| ブランド名 | ロレックス|Rolex |
| 買取価格 | ¥1,520,000 |
【2026年土浦】ロレックス サブマリーナデイト Ref.16613 買取実績|1,520,000円|かすみがうら・土浦の質屋 かんてい局土浦店
K番・コンビ(ステンレス×18Kイエローゴールド)・ブラック文字盤・本体のみ・状態C
結論(30秒で分かる要点)
- 買取品:ロレックス サブマリーナデイト(型番:Ref.16613)コンビ・ブラック文字盤・K番
- 買取金額(実績):1,520,000円(状態:C / 付属品:本体のみ)
- 査定日:2026年4月1日(当日実績)
- 査定で効いたポイント:18Kイエローゴールド素材の金相場連動価値/Cal.3135動作確認済み/コンビモデル固有の廃盤プレミアム/状態Cでも本体価値が高水準を維持
- ご来店案内:お問い合わせフォーム(無料相談)(来店前でもOK)
Ref.16613 要約
・Ref.16613の買取相場は状態・付属品により約110万円〜160万円です(2026年4月・かんてい局土浦店調べ)。
・Ref.16613はオイスタースチール×18Kイエローゴールドのコンビネーションモデルのサブマリーナデイト。Cal.3135搭載(自動巻き・パワーリザーブ約48時間)の廃盤モデルで、金素材の資産価値と廃盤プレミアムが相場を下支えしています。
・Ref.16613の査定額はケース・ベゼルインサートのコンディション、Cal.3135の動作状態、付属品の有無、そして金相場の動向によって変動します。
Ref.16613 買取要点
- モデル:ロレックス サブマリーナデイト Ref.16613(コンビ・ブラック文字盤・K番)
- 買取実績:1,520,000円(2026年4月1日・状態C・本体のみ)
- 評価理由:18Kイエローゴールド素材の金相場連動価値/Cal.3135動作良好/コンビ廃盤プレミアム/状態Cながら本体ベースの価値が高水準を維持
- 相場特徴:廃盤コンビモデルとして金相場に連動しながら底堅い中古需要が継続。本体のみでも素材価値が査定を下支えする点がステンレスモデルとの大きな違い
- 結論:状態C・本体のみという条件ながら、コンビ素材の資産価値と廃盤プレミアムが評価され、152万円の高価買取が実現
ロレックス サブマリーナデイト Ref.16613(コンビ・ブラックダイヤル・K番・本体のみ)を2026年4月1日に1,520,000円でお買取りしました。
この記事で分かること
- ロレックス Ref.16613 サブマリーナデイトの買取実績(当日の条件・査定金額)
- 査定士が実際に見た増額・減額ポイント
- 16613の特徴・コンビモデルとしての位置づけと前モデル16803・後継116613との違い
- 「K番」の意味と査定への影響
- 「状態C・本体のみ」でも高価買取できた理由
- 金相場とロレックス買取相場の関係
- 高く売るための来店前準備
- 市場価格の比較(中古販売・買取相場)
- よくある質問(FAQ)
<もくじ>
ロレックス Ref.16613 サブマリーナデイトの買取実績(スペックと査定条件)
Ref.16613はオイスタースチール×18Kイエローゴールドのコンビネーションモデルのサブマリーナデイトで、廃盤後も金素材の資産価値と廃盤プレミアムによって中古市場での底堅い需要が継続しているモデルです。
Ref.16613のポイント
- オイスタースチール(904Lステンレス)×18Kイエローゴールドのコンビネーションモデル
- Cal.3135搭載(自動巻き・パワーリザーブ約48時間・クロノメーター認定相当)
- ブラックアルミベゼルインサート(回転式・60クリック)・300m防水(トリプロック)
- K番:概ね1992年製造相当のシリアル番号
- 買取相場:約110万円〜160万円(2026年4月・状態・付属品・金相場により変動)
| 店舗名 | 質屋 かんてい局土浦店 |
|---|---|
| 買取カテゴリ | 腕時計 |
| ブランド | ロレックス(ROLEX) |
| 商品名 | サブマリーナデイト(Submariner Date) |
| 型番・Ref | 16613 |
| シリアル(番手) | K番(概ね1992年製造相当) |
| ケースサイズ | 40mm(ラグ幅20mm) |
| ケース素材 | オイスタースチール(904Lステンレス)×18Kイエローゴールド(コンビ) |
| ムーブメント | Cal.3135(自動巻き・パワーリザーブ約48時間・クロノメーター認定相当) |
| 文字盤 | ブラックダイヤル(アプライドインデックス・夜光塗料) |
| ベゼル | 18Kイエローゴールドフレームにブラックアルミインサート(回転式・60クリック) |
| 風防 | サファイアクリスタル |
| 防水 | 300m防水(トリプロック) |
| 付属品 | 本体のみ(箱・保証書・タグ・冊子・コマ等なし) |
| 状態 | 使用感あり・細かな傷複数(ランク:C) |
| 買取金額(実績) | 1,520,000円(査定日:2026年4月1日) |
| 査定コメント | ロレックス サブマリーナデイト Ref.16613(コンビ・ブラック文字盤・K番)を本体のみの状態Cでお買取りしました。箱・保証書等の付属品はない状態でしたが、18Kイエローゴールド素材を使用したコンビモデルとしての素材価値と廃盤プレミアムが評価ポイントとなりました。Cal.3135の動作も確認できており、状態Cながらも1,520,000円での買取となりました。 |
査定で見たポイント(増額・減額の分岐)
Ref.16613の相場は中古市場において、Cal.3135の動作状態・18Kイエローゴールド素材の金相場連動価値・ベゼルインサートのコンディション・付属品の有無が査定額を左右する重要なファクターとなります。
Point 1:18Kイエローゴールド素材の資産価値(金相場連動)
Ref.16613の最大の特徴は、ベゼルフレームおよびブレスレットの一部に18Kイエローゴールドを使用したコンビネーション仕様である点です。金素材を含むコンビモデルの買取価格は、ステンレス専用モデルとは異なり、金相場の動向に一定の影響を受けます。今回は状態Cかつ本体のみという条件でしたが、コンビ素材の素材価値そのものが査定の下支えとなり、高価買取につながりました。純金ではなく18Kゴールドのため金相場100%連動ではありませんが、金相場が高水準にある局面ではコンビモデルの底値を引き上げる要因になります。
Point 2:Cal.3135の動作状態
Ref.16613に搭載されているCal.3135は、ロレックスの自動巻きムーブメントとして長年信頼されてきた堅牢なキャリバーです。動作・精度の確認は廃盤モデルにおいても査定上の最重要ポイントのひとつです。今回の個体はCal.3135の動作が確認できたため、不動品・要修理品と比べて減額を最小限に抑えることができました。
Point 3:ベゼルインサート(アルミ)とケースのコンディション
Ref.16613のブラックアルミベゼルインサートは、後継のRef.116613LBが採用したセラミック(セラクロム)と異なり、経年での退色・欠け・傷が生じやすいという特性があります。インサートの状態は査定額に直結する重要な評価ポイントです。今回は全体的に使用感があり状態Cの評価でしたが、インサートの破損・大きな欠けはなく、大幅な追加減額を回避できました。また、コンビモデルの18Kゴールド部分への過研磨はオリジナルエッジを損なうため、自己研磨はお控えください。
Point 4:「K番」について
ロレックスはかつてアルファベット頭文字のシリアルナンバーを採用しており、K番は概ね1992年製造の個体に該当します。K番という番手から製造年が特定できることで、経年劣化の程度・オリジナル部品の可能性・オーバーホール履歴の推測に役立てることができます。査定においては「30年以上前の個体」という事実がコンディション評価と合わせて判断されます。
Point 5:「本体のみ(付属品なし)」の影響
廃盤モデルのRef.16613において、保証書はすでに有効期限が過ぎており、箱・タグ等の付属品有無の査定への影響は現行モデルほど大きくはありません。ただし、余りコマや箱があれば数万円程度の上乗せが期待できます。お持ちの方はぜひ一緒にお持ちください。
※18Kイエローゴールドを使用したコンビモデルは、ステンレスモデルと異なり素材そのものの資産価値が一定の買取金額を保証する要素となります。状態が悪くても「売れない」ではなく「まずは査定へ」が正解です。
Ref.16613(廃盤モデル)の場合、付属品完品と本体のみでは概ね数万円前後の差が生じる場合があります。現行モデルに比べて付属品の有無による差は小さくなる傾向がありますが、余りコマ・箱・保証書はお持ちであれば必ずご持参ください。コンビ素材の場合は状態よりも素材価値が査定の土台を形成します。
増額要因・減額要因まとめ
| 増額要因(プラス) | 影響度 |
|---|---|
| 18Kイエローゴールド素材の金相場連動価値 | 大 |
| Cal.3135動作良好・精度安定 | 大 |
| ベゼルインサートの欠け・大きな傷なし | 大 |
| 過研磨なし(オリジナルエッジ保持) | 大 |
| 保証書・外箱・内箱・タグ・冊子・余りコマ(あれば) | 中 |
| 文字盤・インデックスの状態良好 | 中 |
| ブレスレットのコマ伸びなし | 中 |
| 減額要因(マイナス) | 影響度 |
|---|---|
| ベゼルインサートの大きな欠け・退色・破損 | 大 |
| 過研磨(ゴールド部のエッジが消えている) | 大 |
| 動作不良・不動品 | 大 |
| 文字盤の傷・夜光塗料の大きな剥がれ | 中〜大 |
| ブレスレットの大きなコマ伸び・バックル変形 | 中 |
| サファイア風防の深い傷・欠け | 中 |
| 付属品欠品(廃盤モデルのため影響はやや限定的) | 小〜中 |
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→ サブマリーナデイト Ref.16613 買取相場(同モデルの相場・状態別レンジ)
→ サブマリーナ 買取相場・実績一覧(サブマリーナ全モデル)
→ ロレックス 全モデル 買取実績・相場一覧(ロレックス全体)
▼ 同系列モデルとの横比較→ サブマリーナデイト Ref.116613LB 買取相場(後継コンビモデル・セラクロムベゼル)
→ サブマリーナ Ref.14060M 買取相場(同世代ステンレスノンデイトとの価格差)
→ サブマリーナデイト Ref.16610 買取相場(同世代ステンレスモデルとの比較)
Ref.16613とは?(コンビモデルの特徴と世代比較)
Ref.16613はオイスタースチール×18Kイエローゴールドのコンビネーションモデルのサブマリーナデイト廃盤モデルで、Cal.3135搭載・ブラックアルミベゼルインサートを特徴とする。後継のRef.116613LBではセラミックベゼルへと進化しており、16613はアルミベゼル世代の最終モデルとして独自の位置づけを持ちます。
サブマリーナはロレックスを代表するダイバーズウォッチとして1953年の登場以来、数多くのバリエーションが展開されてきました。Ref.16613はコンビネーション仕様のサブマリーナデイトとして長期間にわたり生産された定番モデルです。前世代のRef.16803(Cal.3035搭載)から Cal.3135へとムーブメントをアップデートし、デイト修正機構の信頼性と精度が向上しました。2010年に後継モデルRef.116613LBが登場したことで廃盤となりましたが、アルミベゼルインサートの独特の質感と18Kイエローゴールドの存在感は廃盤後も根強い人気を維持しています。
サブマリーナデイト コンビモデル 世代比較
| 型番 | 製造期間 | ムーブメント | ベゼルインサート | 主な特徴 |
|---|---|---|---|---|
| Ref.16803 | 1984年頃〜1992年頃 | Cal.3035 | アルミ | コンビモデルの前世代。Cal.3035搭載 |
| Ref.16613(本記事) | 1992年頃〜2010年 | Cal.3135 | アルミ | Cal.3135へのアップデート。アルミベゼルインサート最終世代コンビモデル |
| Ref.116613LB | 2010年〜2020年 | Cal.3135 | セラミック(セラクロム) | ベゼルインサートがセラミックへ変更。より耐傷性向上 |
| Ref.126613LB | 2020年〜 | Cal.3235 | セラミック(セラクロム) | 現行コンビモデル。Cal.3235搭載でパワーリザーブ約70時間へ延長 |
Ref.16613と前モデルRef.16803・後継Ref.116613LBの主な違い
- ムーブメントの進化:前世代のRef.16803はCal.3035を搭載していましたが、Ref.16613はCal.3135へとアップデートされ、デイト修正の独立設計・耐衝撃性・精度が向上しています。後継の116613LBも同じCal.3135を継続搭載しており、ムーブメントでの差異はありません。
- ベゼルインサートの変化:16613はブラックアルミインサートを採用。後継の116613LBではセラミック(セラクロム)インサートへと変更されており、耐傷性・耐退色性が向上しています。アルミインサートの経年変化を好む層からは16613の「味」として評価されることもあります。
- コンビ素材の共通点:16613・116613LB・126613LBはいずれもオイスタースチール×18Kイエローゴールドのコンビネーション仕様で、素材の資産性という点では共通しています。
Cal.3135について
Cal.3135はロレックスの自動巻きムーブメントで、パラフレックス耐震装置・常磁性ブルーパラクロム・ヒゲゼンマイを採用した高耐久性を誇るキャリバーです。パワーリザーブは約48時間で、クロノメーター認定相当の精度を備えています。長年にわたって多くのサブマリーナ・デイトジャスト・GMTマスターなどに搭載されてきた信頼性の高いムーブメントです。現行のCal.3235(パワーリザーブ約70時間)への後継移行後も、Cal.3135搭載モデルは中古市場で堅調な評価を受けています。
Ref.16613 市場価格の比較(中古・買取相場)
Ref.16613の買取相場は2026年4月時点で約110万円〜160万円であり、18Kイエローゴールドを含むコンビ素材の価値・Cal.3135の動作状態・ベゼルインサートのコンディション・付属品の有無が査定額の分岐点となります。
Ref.16613は廃盤モデルながら、コンビ素材の希少性・廃盤プレミアム・金相場の動向が相場を下支えしています。同じコンビ仕様の後継モデルRef.116613LBはセラミックベゼルを採用しており、アルミベゼルの質感を好む層には16613の需要が継続しています。また、金相場が高水準な局面ではコンビモデル全体の買取価格が上昇する傾向があります。
| 区分 | 価格帯の目安 |
|---|---|
| 中古販売価格(市場) | 約170万円〜230万円前後 |
| 買取相場(かんてい局土浦店) | 約110万円〜160万円 (出典:質屋かんてい局土浦店) |
Ref.16613 状態別買取相場の目安
| 状態ランク | 状態の目安 | 買取相場の目安 |
|---|---|---|
| S / AB | 使用感ほぼなし〜軽微な使用感 | 145万円〜160万円前後 |
| B | 通常の使用感あり・小傷あり | 130万円〜145万円前後 |
| C | 使用感あり・傷複数 | 110万円〜130万円前後 |
| 不動品・要修理 | 動作不良・大きな傷・欠品 | 別途査定(応相談) |
※2026年4月時点の目安。金相場・市況・個体のコンディションにより変動します。付属品がある場合は上記に加算の可能性あり。
Ref.16613 買取相場まとめ(中間回答)
Ref.16613の査定基準は「18Kイエローゴールド素材の金相場連動価値」「Cal.3135の動作状態」「ベゼルインサートのコンディション」「付属品の有無」の4要素で決まります。
2026年4月時点の相場として、付属品完品・動作良好・状態ABの個体は145万〜160万円前後、本体のみ・状態Cの個体は110万〜130万円前後が目安です。今回は状態C・本体のみで152万円の実績となりました。
→ 詳細な査定はお電話(029-846-2646)またはお問い合わせフォームから無料でご相談いただけます。
※2026年4月時点の店頭買取実績および市場流通価格を基に算出。状態・付属品・金相場・市況により変動します。
高く売るコツ(来店前の準備)
Ref.16613の査定額を最大化するために、以下のポイント(売却前チェックリスト)をお試しください。
売却前チェックリスト
- ☑ 付属品・コマを探す:廃盤モデルのため保証書の効力は失効していますが、余りコマ・箱・タグがあれば数万円程度の上乗せが期待できます。ぜひご持参ください。
- ☑ そのまま持ち込む:コンビモデルのゴールド部分を自分で磨かないでください。過研磨でオリジナルエッジが失われると大幅な減額になります。特に18Kゴールドのベゼルフレーム・ブレスレットは研磨の影響が顕著です。
- ☑ 動作を確認しておく:Cal.3135の動作状態は査定の重要ポイントです。止まりがちな場合は、その旨を事前にお伝えください。修理に出す前にそのままお持ちいただくほうが結果的に高額査定につながることが多いです。
- ☑ ベゼルインサートの欠けを確認:アルミインサートの欠け・大きな傷は減額要因です。ご持参前に現状をご確認ください。
- 付属品を全て揃える:余りコマ・外箱・内箱・タグ・冊子はご購入時の状態でお持ちください。
- 磨かない・手を加えない:ケース・ベゼルフレーム・ブレスレットを自己判断で磨いたり手を加えたりせず、現状のままお持ちください。
- 修理に出す前に査定:不動品・精度不良でもそのままお持ちください。修理費用を差し引いた査定より、修理前査定のほうが結果的に有利になることがほとんどです。
よくある質問(FAQ)
Q1. Ref.16613の買取相場はいくらですか?
A. 2026年4月現在、状態・付属品・金相場により約110万円〜160万円程度が目安です。状態C・本体のみという条件で152万円のお買取りとなった実績があります。(出典:質屋かんてい局土浦店)
Q2. Ref.16613と後継Ref.116613LBの違いは何ですか?
A. 最大の違いはベゼルインサート素材です。16613はブラックアルミインサートを採用していましたが、後継の116613LBではセラミック(セラクロム)インサートへと変更されており、耐傷性・耐退色性が大幅に向上しています。ムーブメントは両モデルともCal.3135を搭載しており共通です。
Q3. K番とは何ですか?査定に影響しますか?
A. K番はロレックスが旧シリアル体系を採用していた時代において概ね1992年頃に製造された個体を示す番手です。製造年が特定できることで、経年劣化の程度・オリジナル部品の可能性の推定に使われます。査定においてK番は製造年の参考指標となり、状態と合わせて総合的に評価されます。マイナス要因ではなく、コンディション判断の補助情報として使われます。
Q4. 状態Cでも高価買取できましたが、なぜですか?
A. Ref.16613のようなコンビモデルは、18Kイエローゴールドという素材価値が買取の下支えとなります。状態Cで傷が多くても、素材そのものの価値は大きく変わりません。コンビモデルはステンレスモデルと比べて状態による査定の振れ幅が相対的に小さくなる傾向があります。
Q5. 動かない・傷がある16613でも買取できますか?
A. はい、お買取り可能です。ロレックスは部品価値が確立されており、不動品や傷あり品でも相応の値段がつきます。コンビモデルは金相場に連動した素材価値もあるため、修理に出さずそのままお持ちください。
Q6. 金相場が上がるとRef.16613の買取価格も上がりますか?
A. 一定の影響があります。18Kイエローゴールドを使用しているコンビモデルは、金相場の上昇局面で買取相場が上がる傾向があります。ただし、純金素材ではなく18Kゴールドとステンレスの複合素材のため、金相場100%連動ではありません。売却のタイミングとして金相場が高水準の局面は有利な傾向があります。
Q7. 質預かり(ご融資)にも対応していますか?
A. はい、対応しています。「手放したくないが一時的に現金が必要」という場合は、買取ではなく質預かりご融資をご利用いただけます。コンビモデルは金素材を反映した評価で融資額が算出されます。
質屋 かんてい局土浦店にお任せください
土浦市・つくば市・かすみがうら市・阿見町周辺でロレックス サブマリーナデイト Ref.16613の買取をご検討の方は、かんてい局土浦店へお気軽にご相談ください。
当店は茨城県南エリアで年間約3,300件の買取実績を誇る質屋・買取店です。土浦市真鍋エリアでロレックスの高価買取をお探しの方は、ぜひ当店へ。「Ref.16613、いくらになるんだろう?」と思ったら、まずはお気軽にご相談ください。Googleマップで「ロレックス 買取 土浦」と検索いただくと当店が表示されます。
★★★★★ お客様の声
「サブマリーナのコンビをお願いしました。K番の廃盤モデルでしたが、状態をきちんと踏まえたうえで市場相場に則った金額を提示いただき、納得して取引できました。」(土浦市・50代男性)
| 店舗名 | 質屋 かんてい局土浦店 |
|---|---|
| 住所 | 〒300-0051 茨城県土浦市真鍋6丁目2177-3 |
| 電話 | 029-846-2646 |
| 営業時間 | 10:00〜20:00(受付・店頭販売は19:30まで) |
| 定休日 | 毎週木曜日 |
| アクセス | 土浦市内はもちろん、つくば市・石岡市・かすみがうら市・阿見町からもアクセス良好。JR土浦駅・JR荒川沖駅から車で約10分 |
各種サービス・お問い合わせ
お問い合わせフォーム(無料査定)
「Ref.16613、いくらになるかな?」と思ったら、まずはお気軽にご相談ください。お電話またはフォームから無料相談を承ります。
まとめ
Ref.16613の買取相場は約110万円〜160万円です(2026年4月・状態・付属品・金相場により変動)。
出典:質屋かんてい局土浦店(茨城県土浦市・買取実績ベース)
Ref.16613は、オイスタースチール×18Kイエローゴールドのコンビネーションモデルのサブマリーナデイト廃盤モデルです。アルミベゼルインサートの質感と18Kイエローゴールドの存在感が独自の魅力となっており、廃盤後も金相場連動の素材価値と廃盤プレミアムによって底堅い中古市場評価が継続しているモデルです。
今回お買取りさせていただいた個体は、K番(概ね1992年製造相当)・コンビ・ブラック文字盤で、付属品なし・状態Cという条件でした。箱・保証書等の付属品はない状態でしたが、18Kイエローゴールド素材を使用したコンビモデルとしての素材価値と廃盤プレミアムが評価ポイントとなり、Cal.3135の動作も問題なく確認できたことから、1,520,000円でのお買取りとなりました。
Ref.16613の買取相場は2026年4月時点で約110万円〜160万円であり、18Kイエローゴールド素材の金相場連動価値・Cal.3135の動作状態・ベゼルインサートのコンディション・付属品の有無の4要素が査定額を決定します。
Ref.16613は廃盤モデルながらコンビ素材の資産性により「状態C・本体のみ」でも高価買取が実現するポテンシャルを持つモデルです。売却をご検討中の方は状態を問わずまずはご相談ください。
→ ロレックス全モデルの買取実績は「ロレックス買取実績・相場一覧」で確認できます。
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