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【2026年4月最新】ロレックス Rolex GMTマスターII Ref.16760 型番完全解説|かすみがうら・土浦の質屋かんてい局土浦店

 

【2026年4月最新】ロレックス Rolex GMTマスターII Ref.16760 型番完全解説
Fat Lady・初代GMT-IIの評価と相場|Cal.3075搭載|つくば・土浦の質屋 かんてい局土浦店

記事の役割:Ref.辞書 廃番ページ 初代GMT-II

結論(30秒で分かる要点)

  • 型番:Ref.16760(1983〜1988年)廃番・通称「Fat Lady(ファットレディ)」
  • 最大の特徴:GMT-Master IIシリーズ最初のモデル・Cal.3075初搭載・時針独立調整機能・赤黒ベゼル(コーク)
  • 後継(16710)との違い:ケースがやや厚い Fat Lady シルエット/Cal.3075(3185へ換装)/製造期間わずか5年の希少モデル
  • 参考買取相場(状態A・完品):600,000円〜900,000円(2026年4月時点)
Ref.16760 買取相場(2026年4月・結論)
状態 付属品 参考相場
中古 A(良好) 完品 700,000円〜900,000円
中古 A(良好) 保証書なし 600,000円〜720,000円
中古 B(使用感あり) 完品 550,000円〜680,000円
中古 B(使用感あり) 保証書なし 500,000円〜600,000円

Ref.16760の買取相場は2026年4月時点で完品・状態A(良好)において700,000円〜900,000円が目安です。(出典:質屋かんてい局土浦店)

最終更新:2026年4月27日

Ref.16760とは:1983年から1988年まで製造されたロレックス GMTマスターIIシリーズの初代モデル。先代GMTマスター(Ref.16750)の発展系として登場し、時針のみを独立して1時間単位で調整できるCal.3075を世界で初めて搭載した歴史的リファレンス。ケース側面がやや外側に張り出した独特のシルエットから「Fat Lady(ファットレディ)」の愛称で呼ばれ、製造わずか5年間の希少モデルとして世界中のコレクターに高く評価されている。

このページの立ち位置:
当ページは「Ref.辞書」として、Ref.16760の定義・スペックを体系的に解説します。相場や買取実績などの詳細情報は、以下の専門ページをご参照ください。16760 関連ページ:
16760 買取相場
16760 買取実績
16760 中古販売
GMTマスターII 同シリーズ Ref.辞書:

1676016710116710BLNR116710LN126710BLRO126711CHNR126720VTNR

この記事で分かること

  • Ref.16760の全スペック・仕様(1文定義の定義・辞書形式)
  • Cal.3075の技術的特徴と「GMT-Master II」誕生の背景
  • 「Fat Lady」と呼ばれるケース形状の理由と後継16710との違い
  • GMTマスターIIの歴史における16760の位置づけ
  • 2026年4月時点の参考買取相場(状態別・条件別)
  • 査定で評価されるポイント・減額要因


Ref.16760 全スペック一覧

Ref.16760は1983〜1988年製造のロレックス GMTマスターIIの初代モデルで、Cal.3075を搭載した40mmケースの廃番モデルです。

以下はRef.16760の公式スペックです。このページはRef.辞書として機能します。下流ページ(相場記事・買取実績記事)はここに定義されたスペックを参照してください。

Ref.16760 スペック一覧(2026年4月時点)
型番 / Ref 16760
モデル名 GMTマスターII(GMT-Master II)
愛称 Fat Lady(ファットレディ)
発表年 1983年(バーゼルワールド)
製造状況 廃番(1983〜1988年製造)
ケース素材 オイスタースチール(ステンレス)
ケース径 40mm
ケース厚 約14mm(後継16710より約1〜2mm厚)
ラグ幅 20mm
ベゼル 赤黒(コーク)アルミベゼル(24時間目盛り・双方向回転)
文字盤 ブラック(シングルカラー)
時針(メルセデス針)・分針・秒針・GMTハンド(赤三角)
ムーブメント Cal.3075(自動巻き・クロノメーター・デイト表示・パワーリザーブ約48時間)
時針独立調整機能(クイックセットGMT)搭載・ただしデイト連動型
GMT機能 時針のみ1時間単位で独立調整可能(第3時間帯は24時間ベゼルで読取)
※デイト表示は時針調整と連動して変わる(Cal.3185以降で改善)
防水性能 100m(10気圧)
風防 サファイアクリスタル
ブレスレット オイスターブレスレット(フラットリンク・ステンレス製・フォールディングバックル)
前モデル GMTマスター Ref.16750(Cal.3075前身・単針GMT)
後継モデル GMTマスターII Ref.16710(Cal.3185・1989〜2007年)

Cal.3075とGMT-Master II誕生の意義

Cal.3075とは:ロレックスが開発した時針独立調整機能付きGMTムーブメント。時針のみを1時間単位でジャンプ調整できる機構を搭載し、GMT-Master IIシリーズの根幹技術を確立した歴史的ムーブメント。時針調整時にデイト表示も連動して変わる仕様(後継Cal.3185で改善)。

GMTマスターからGMTマスターIIへ:何が変わったのか

先代の「GMTマスター」(Ref.16750など)は、24時間ベゼルを使って第3の時間帯を「読む」だけの機能でした。時針と24時間針は一体となっており、ローカルタイムを変更するためには分針・秒針もすべて動く竜頭操作が必要で、飛行機内での時刻合わせが不便でした。

ロレックスは1983年、この不満を解消するために時針のみを独立して1時間単位でジャンプ調整できるCal.3075を開発しました。これにより、着陸後にローカルタイムへ切り替える際、分針・秒針を動かさずに時針だけを動かせるようになったのです。この機能こそが「GMT-Master II(GMTマスターII)」の名称の由来であり、Ref.16760はその世界初の搭載モデルとして時計史に刻まれています。

Cal.3075の制約とCal.3185への進化

Cal.3075は画期的な機能を持ちながら、一つの制約がありました。時針を調整するとデイト表示も連動して変わってしまうため、日付をまたぐ時間帯に時刻調整を行うとデイトがずれる場合がありました。この点は1989年の後継モデルRef.16710に搭載されたCal.3185で改善され、時針調整とデイト表示が独立して動くようになっています。つまり、Cal.3075はGMT-Master IIの原点でありながら、完成形ではなく「試作的な初代」としての側面も持ちます。それゆえ、メカニズムの歴史的価値という観点から、コレクターの評価は非常に高くなっています。


「Fat Lady」シルエットの特徴と後継Ref.16710との比較

なぜ「Fat Lady」と呼ばれるのか

Cal.3075は当時のロレックスにとって新開発の大型ムーブメントであったため、これを収めるためのケースは先代GMTマスターや後継16710と比較して側面(ラグとケース中央部の境界)がやや外側に張り出したシルエットになっています。この「ふっくらとした膨らみ」が、英語圏のコレクターの間で「Fat Lady(ふくよかな女性)」というニックネームの由来となりました。ケース径自体は40mmと後継の16710と同じですが、側面の張り出しによるシルエットの違いが手に取ると明確に感じられます。

Ref.16760とRef.16710の比較:コレクター価値ではどちらが上か

アンティーク・コレクター価値では16760(初代GMT-II)が圧倒的に上です。一方、実用性・価格安定性では16710の方が優れています。理由は以下の通りです。

Ref.16760 vs Ref.16710 比較
比較項目 Ref.16760(Fat Lady) Ref.16710
製造期間 1983〜1988年(約5年) 1989〜2007年(約18年)
ムーブメント Cal.3075(GMT-II初代機) Cal.3185 / Cal.3186
デイト調整 時針連動型(制約あり) 独立型(使い勝手良好)
ケース形状 Fat Ladyシルエット(側面に膨らみ) スリム・スタンダード形状
ベゼルバリエーション 赤黒(コーク)のみ 赤黒・黒・赤(1周年記念)
希少性 ◎(製造5年・初代) ○(流通量多い)
参考買取相場 700,000円〜900,000円(完品・A) 500,000円〜700,000円(完品・A)
コレクター評価 ◎(初代・歴史的価値) ○(安定・実用)

結論:アンティーク・希少性・歴史的価値では Ref.16760(Fat Lady)が明確に上。日常的な実用GMT腕時計としての使い勝手・価格安定性・入手しやすさでは Ref.16710 の方が優れている。コレクションとしての保有・売却を前提とする場合は16760の価値を強く推奨します。


GMTマスターIIの歴史と16760の位置づけ

ロレックスのGMTマスターは1954年、パンアメリカン航空のパイロット用として開発されたことを起源とします。爾来、飛行機乗りのための「3時間帯同時読取」機能は半世紀以上にわたり進化を続けてきました。

GMTマスター / GMTマスターII 主要な世代変遷
型番 時代 ムーブ 主な特徴
Ref.1675 1959〜1980年 Cal.1570 GMT-Master 初期型。アクリル風防。ペプシ・コーク等。
Ref.16750 1981〜1988年 Cal.3075 サファイアクリスタル化。GMT-Master最終型。16760と並行製造。
Ref.16760 1983〜1988年 Cal.3075 GMT-Master II 初代。時針独立調整を初搭載。Fat Lady。
Ref.16710 1989〜2007年 Cal.3185/3186 GMT-IIの完成形。デイト独立化。ケーススリム化。
Ref.116710BLNR 2013〜2019年 Cal.3186 セラミックベゼル・青黒(バットマン)。
Ref.126710BLRO 2018年〜現行 Cal.3285 現行ペプシ。Jubileebracelet採用。Cal.3285搭載。

Ref.16760は、GMTマスター(単独針GMT)からGMTマスターII(時針独立GMT)への移行を告げた歴史的な転換点です。製造期間わずか5年間という短さ、「GMT-Master II」という名称を世界で初めて冠したモデルという事実、そしてFat Ladyと呼ばれる独自のケースシルエットが、現在も世界中のコレクターから注目される理由です。


参考買取相場(状態別・条件別)

Ref.16760の相場は初代GMT-IIとしての希少性から、同時期のロレックス旧型5桁モデルの中でも高水準を維持しています。製造終了から40年近くが経過していますが、コレクター需要が継続しており相場は安定して推移しています。以下は2026年4月時点の参考買取相場です。

【中間まとめ】
ここまでの内容を整理します。Ref.16760 の参考買取相場は状態A(良好)・完品で700,000円〜900,000円が目安です。保証書なし・状態Aの場合は600,000円〜720,000円、状態B(使用感あり)・完品では550,000円〜680,000円に達します。モデル比較の結論:コレクター価値・希少性・アンティーク評価では Ref.16760(Fat Lady・初代GMT-II)が後継のRef.16710を明確に上回る。
Ref.16760 参考買取相場(2026年4月時点)
状態ランク 付属品 参考買取相場
中古 A(良好) 完品 700,000円〜900,000円
中古 A(良好) 保証書なし 600,000円〜720,000円
中古 B(使用感あり) 完品 550,000円〜680,000円
中古 B(使用感あり) 保証書なし 500,000円〜600,000円

※上記は参考価格です。実際の査定額はベゼルの褪色具合・個体の状態・付属品・市況により異なります。最新相場はお問い合わせください。

16760の最新相場・買取実績・販売状況はこちら:


査定で見るポイント(増額・減額の分岐)

Ref.16760を実際に査定する際、当店が重視するポイントを解説します。売却を検討する際の参考にしてください。

鑑定士からのコメント(査定実績):
当店では、16760をはじめとする初代GMT-IIおよび5桁GMTマスターIIシリーズを複数お取り扱いしております。特に赤黒ベゼルの発色が良好な個体、ブレスレットのヨレが少ない個体、付属品が完備された状態の良いものは市場での需要が高く、相場より高めの価格提示が可能です。1980年代のモデルですので、経年変化によるケースの打痕・ブレスのヨレは一定の範囲内であれば正常な範囲として査定いたします。

ベゼルの発色・褪色状態

Ref.16760は赤黒(コーク)アルミベゼルを採用しています。アルミ製ベゼルは経年とともに赤部分が褪色(ピンク〜白化)しやすく、特に16760は製造から40年前後が経過しているため、ベゼルの状態が査定に大きく影響します。赤の発色が鮮明に残っている個体は希少で高評価となります。一方、コレクターの中には自然な褪色を「ヴィンテージの味」として評価するケースもあり、全体的な個体の状態と合わせて査定いたします。

ブレスレットのヨレ(伸び)

Ref.16760は製造から40年近く経過している個体も多く、ブレスレットのヨレ(伸び)の状態が査定に大きく影響します。長年の使用でリンクが摩耗し、ダラっと垂れ下がってしまう状態は減額要因となります。ヨレが少なく、しっかりとした状態を保っている個体は高く評価されます。

保証書・箱・付属品の有無

1983〜1988年製造のモデルであるため、当時のオリジナル保証書・内箱・外箱が現存していれば非常に希少です。コレクターにとって付属品の完備は重要で、完品の場合は保証書なしと比較して40,000円〜80,000円以上の差が出る場合があります。当時の紙ギャランティや、スペアラグ・クロコバンドなどがある場合も必ずご持参ください。

Ref.16760 増額・減額要因サマリー
査定項目 評価 影響額(目安)
保証書あり・完品(箱・タグ類) 増額 +40,000〜80,000円
ベゼルの赤発色が鮮明(褪色少ない) 増額 +20,000〜50,000円
ブレスレットのヨレが少ない 増額 +10,000〜30,000円
ケースの研磨なし(オリジナル仕上げ) 増額 +10,000〜30,000円
保証書なし 減額 −40,000〜80,000円
ベゼルの赤部分の著しい褪色(白化) 減額 −30,000〜80,000円
ブレスレットの激しいヨレ 減額 −20,000〜50,000円
ケースの過剰研磨(エッジ消失) 減額 −20,000〜50,000円
ガラスの欠け・深い傷 減額 −10,000〜30,000円

売却前チェックリスト(4点)

  1. 保証書・箱の有無を確認する(1980年代の紙ギャランティがあれば必ず持参)
  2. ベゼルの赤部分の発色を確認する(蛍光灯・自然光の下で赤の残り具合を確認)
  3. ブレスレットの状態を確認する(腕から外して横に持ち、垂れ下がり具合を見る)
  4. ケースの研磨履歴を確認する(過去にサービスセンターや時計店で研磨済みかどうか)

【中間まとめ】
ここまでの内容を整理します。Ref.16760 の参考買取相場は状態A(良好)・完品で700,000円〜900,000円が目安です。保証書なしの場合は600,000円〜720,000円、使用感ありの完品では550,000円〜680,000円に達します。モデル比較の結論:コレクター価値・希少性・アンティーク評価では Ref.16760(Fat Lady・初代GMT-II)が後継のRef.16710を明確に上回る。

よくある質問(FAQ)

Q1. ロレックス GMTマスターII Ref.16760とは何ですか?

A. Ref.16760は1983〜1988年に製造されたロレックス GMTマスターIIシリーズの初代モデルです。GMT-Master IIという名称を世界で初めて冠したリファレンスで、時針のみを独立して1時間単位で調整できるCal.3075を初搭載。ケース側面が独特に張り出した「Fat Lady(ファットレディ)」シルエットが特徴です。

Q2. Ref.16760が「Fat Lady(ファットレディ)」と呼ばれる理由は何ですか?

A. Cal.3075のムーブメントが当時としては大きく、ケースの側面(ラグ部分)が先代GMTマスターや後継16710と比べてやや外側に張り出したシルエットになっているためです。この独特の「ふっくらとした」フォルムが、英語圏のコレクターの間で「Fat Lady(太った女性)」というニックネームで呼ばれるようになりました。

Q3. Ref.16760の2026年の買取相場はいくらですか?

A. 2026年4月時点の参考買取相場は、状態A(良好)・完品で700,000円〜900,000円前後です。ベゼルの褪色具合・ブレスレットのヨレ・保証書や箱の有無によって大きく変動します。初代GMT-IIとしての希少性から相場は高水準を維持しています。最新相場はお問い合わせください。

Q4. Ref.16760と後継のRef.16710の違いは何ですか?

A. 主な違いは3点です。①ムーブメント:16760はCal.3075、16710はCal.3185(後にCal.3186)へ換装。②ケース形状:16760は側面が張り出したFat Ladyシルエット、16710はスリムなフラットリンクに改良。③希少性:製造期間わずか5年の16760に対し、16710は1989〜2007年まで長期製造。コレクター評価では16760の方が希少性・アンティーク性で上です。

Q5. Ref.16760のベゼルが褪色していると買取価格はどのくらい下がりますか?

A. アルミ製ベゼルの褪色は減額要因となります。赤黒ベゼルの赤部分が著しく褪色(ピンク〜白化)している場合、30,000円〜80,000円程度の減額となる場合があります。ただし、経年変化による自然な褪色はコレクターズアイテムとして評価される場合もあるため、状態を実際にご確認の上で査定いたします。

Q6. 保証書(ギャランティ)なしのRef.16760はいくら減額されますか?

A. 保証書がない場合、目安として40,000円〜80,000円程度の減額となる場合があります。1980年代のモデルであるため、当時の紙の保証書が現存するケースは稀ですが、保証書・箱・タグなどが揃っている完品はコレクター需要が高く、大幅なプラス査定が可能です。

Q7. 土浦・つくばエリアでRef.16760の査定ができますか?

A. はい。質屋かんてい局土浦店では土浦市・つくば市・かすみがうら市・石岡市・阿見町エリアからのご来店を承っています。GMTマスターIIシリーズの査定も得意としており、16760の希少性・状態評価を丁寧にご説明します。つくば市からは車で約15分、かすみがうら市からは約10分のアクセスです。

Q8. Ref.16760の今後の価格推移はどう予想されますか?

A. 初代GMT-IIとしての絶対的な希少性と、製造から40年超が経過した「真のアンティーク」としての評価が高まっているため、中長期的には相場の維持または上昇が見込まれます。ただし、ロレックス全体の相場変動リスクもあるため、売却を検討している場合は現在の高水準の相場を活かすタイミングも重要です。

Ref.16760の買取を検討している方へ:Ref.16760(Fat Lady)はGMT-Master IIシリーズの原点であり、製造わずか5年間という希少性から、2026年4月現在でも700,000円〜900,000円(完品・状態A)の参考相場で取引される高価値モデルです。ベゼルの赤発色・ブレスレットのヨレ具合・ケースの研磨状態が査定の主なポイントになります。保証書・箱・付属品を揃えてご来店いただくと、より高い査定額が期待できます。

Ref.16760とは:1983〜1988年製造のロレックス GMTマスターII。40mmケースに時針独立調整機能付きCal.3075を搭載した「GMT-Master II」の初代モデル。ケース側面が独特に張り出した「Fat Lady(ファットレディ)」シルエット、赤黒アルミベゼル(コーク)を特徴とし、製造わずか5年間の希少モデルとして世界中のコレクターから高く評価される。2026年4月時点の参考買取相場は完品・状態A(良好)で700,000円〜900,000円。(質屋かんてい局土浦店)


ご来店・お問い合わせ

Ref.16760の査定・買取・質預かりは、質屋 かんてい局土浦店へお気軽にご相談ください。茨城県南エリアで年間約3,300件以上の買取実績を持つ当店が、正確な相場を元に査定いたします。土浦市・かすみがうら市・つくば市・石岡市・阿見町エリアからのご来店を多数いただいています。

⏰ 今が売りどきの理由

  • 現在の相場は安定水準を維持中:GMTマスターII・アンティーク系ロレックスの相場は横ばい圏で推移しており、急落リスクが低い今が売却・査定の好機です。
  • 査定は無料・予約不要:事前連絡なしでもご来店いただけます。お電話でのご相談も無料です。
  • 即日現金買取に対応:査定から買取まで当日中に完結。急なご入用にもお応えします。
店舗名 質屋 かんてい局土浦店
住所 〒300-0051 茨城県土浦市真鍋6丁目2177−3
電話 029-846-2646
営業時間 10:00〜20:00(受付・店頭販売は19:30まで)
定休日 毎週木曜日
アクセス JR土浦駅・JR荒川沖駅から車で約10分。つくば市から車で約15分。かすみがうら市から車で約10分。土浦・つくば・石岡・かすみがうら・阿見町エリア対応

★★★★★ お客様の声

「父から譲り受けたGMT-Master II 16760のFat Ladyを査定してもらいました。初代GMT-IIとしての希少性をしっかり評価していただき、予想以上の買取額で大変満足しています。赤黒ベゼルの状態も丁寧に説明していただきました。」(土浦市・50代男性)

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© 質屋 かんてい局土浦店 〒300-0051 茨城県土浦市真鍋6丁目2177−3 TEL: 029-846-2646
相場情報は2026年4月時点のものです。