1960〜1990年代 ROLEX買取強化 ・キャンペーン実施中!
2月15日まで限定キャンペーン開催
ヴィンテージ市場が活発化している今、1960〜1990年代のROLEXに強い注目が集まっています。海外バイヤーの動きと時計文化の成熟により、古い個体でも市場価格が高止まりしており、国内でも査定額が上昇傾向にあります。
1960年代から1990年代はROLEXにとって黄金期とも呼ばれ、サブマリーナー、GMTマスター、デイトジャスト、エクスプローラーなどの人気モデルが次々と生まれた年代です。経年変化や当時の仕様が世界中の愛好家に評価されており、ヴィンテージならではの価値が形成されています。
今回、かんてい局ジャンボスクエア香芝店では、これら年代のROLEXを対象に買取強化キャンペーンを実施いたします。
買取15%UPキャンペーン
【対象】1960〜1990年代のROLEX
【期間】〜2月15日まで
【内容】通常査定額から15%UP
【査定無料】予約不要・相談のみ歓迎
【特典適用方法】キャンペーン画面提示で適用
店頭でスマートフォン等の画面をご提示いただくと、査定金額に15%上乗せして買取いたします。
※査定前にご提示ください
※他特典との併用不可
対象モデルは年代・品番問わず。付属品が欠品していても問題ありません。
最低買取保証制度
安心して査定に出していただけるよう、今回の強化期間限定で最低買取保証制度も適用いたします。
■ 最低買取保証 18万円
壊れていても、不動でも対象
ガラス割れ/リューズ不良/ベルト切れも歓迎
【対象外】
プレシジョン/クオーツ/手巻きは対象外
【対象モデル例】
・DATEJUST
・SUBMARINER
・GMT-MASTER
・EXPLORER
・OYSTER PERPETUAL ほか多数
18万円保証はローレンジの不安を解消できる制度のため、状態が悪いROLEXの査定依頼が非常に増えています。
なぜ今ROLEXが売り時なのか
ヴィンテージROLEXの人気背景にはいくつか理由があります。
■ 海外市場の買取需要が強い
■ 年代による価値が評価されやすい
■ 生産終了パーツの希少性
■ 経年変化の美観評価
■ 製造年代ごとの仕様差
相場は「欲しい人が多い時」に高値で安定するため、今は査定側にとって追い風の状況です。
査定ポイント
当店では以下を確認しながら査定を行います。
・製造年代
・リファレンス/シリアル
・文字盤の状態
・ケースの痩せ
・ブレスの伸び
・パーツ純正性
・付属品の有無
・保管環境
ヴィンテージ時代の仕様は価値に直結するため、一般的な時計査定より高い専門性が必要です。
付属品がなくても査定可能
■ 保証書なし
■ 箱なし
■ コマ不足
■ ガラス傷
■ ブレス伸び
■ 不動
など状態を問わず承ります。
修理に出す前に査定することを推奨しています。
理由は交換パーツにより価値が下がる個体が存在するためです。
査定は無料・ご相談のみ歓迎
査定料/売却手数料/キャンセル料すべて不要
一点からお気軽にお持ち込みいただけます。
店舗案内
かんてい局ジャンボスクエア香芝店では、ROLEXをはじめとする高級時計の買取を強化しています。専門鑑定士が一点ずつ丁寧に査定し、適正な市場価格をご提示いたします。
・相談のみ歓迎
・相見積もり歓迎
・ご家族相談歓迎
ROLEXの売却をご検討されている方は、この機会にぜひ査定をご利用ください。




