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【2026年土浦】ロレックス Rolex GMTマスター Ref.16700 買取相場|かすみがうら・土浦の質屋 かんてい局土浦店

 

 

【2026年4月14日最新】ロレックス Rolex GMTマスター Ref.16700 買取相場|中古価格推移
アルミペプシベゼル・GMTマスターI最終モデル|ヴィンテージ評価|土浦・つくば 質屋 かんてい局土浦店

記事の役割:相場記事 廃番ページ ヴィンテージ

Ref.16700とは:1988〜1999年に製造されたGMTマスターI最終モデル。Cal.3175搭載・40mmオイスタースチールケース・アルミ製ペプシ(赤青)ベゼルを採用した廃番モデル。

結論(30秒で分かる要点)

  • 型番:Ref.16700(1988〜1999年)廃番
  • 最大の特徴:アルミ製ペプシ(赤青)ベゼル・Cal.3175搭載・GMTマスターI最終モデル・シングルトリチ前期型は特に希少
  • 比較対象(Ref.16710)との違い:16700はGMTマスターI(GMT針と時針連動)・ペプシベゼルがアルミ製のため希少性が高い。16710はGMTマスターII(時針単独調整可)・より流通量が多い。コレクター市場では16700が評価される傾向、一般流通では16710が安定。
  • 参考買取相場(基準:良品・完品ペプシ):約1,300,000円前後(2026年4月時点)※状態・付属品・個体差により変動
Ref.16700 買取相場(2026年4月・結論)
状態 条件 参考買取相場
中古 A(良好) 完品(ペプシ) 1,300,000円〜1,500,000円
中古 A(良好) 保証書なし(ペプシ) 1,100,000円〜1,400,000円
中古 A(良好) 完品(黒ベゼル) 1,000,000円〜1,200,000円
中古 B(使用感あり) 保証書なし 850,000円〜1,050,000円

Ref.16700の買取相場は2026年4月時点で、良品・完品ペプシを基準に約130万円前後が目安です。並品(本体のみ)は90万〜120万円、完品・前期型良個体は130万〜150万円程度。状態・付属品・個体差により変動します。(出典:質屋かんてい局土浦店)

最終更新:2026年4月14日

このページの立ち位置:
当ページは「相場記事」として、Ref.16700の買取相場と価格推移を解説します。スペックや仕様の詳細情報は、以下の専門ページをご参照ください。

16700 関連ページ:

16700 型番完全解説
16700 買取実績GMTマスター 同シリーズ 相場記事:
167501670016710116710LN116710BLNR全モデル一覧

この記事で分かること

  • Ref.16700の2026年4月時点の参考買取相場(状態別・ベゼル別・条件別)
  • 直近の中古価格・相場推移データと動向分析
  • Ref.16700の基本スペックとヴィンテージとしての評価ポイント
  • 前モデル(Ref.16750)・後継(Ref.16710)との比較断定
  • 査定で評価されるポイント・増額/減額の分岐


Ref.16700 買取相場(状態別・ベゼル別・条件別)

Ref.16700の2026年4月時点での買取相場は、良品・完品ペプシを基準に約130万円前後が目安です。並品(本体のみ)は90万〜120万円、完品・前期型良個体は130万〜150万円程度。状態・付属品・個体差により変動します。

1999年の生産終了から25年以上が経過した今もなお、ヴィンテージGMTマスターIとしてコレクター需要が根強く、特に前期型(シングルバックル・トリチウム夜光)の個体は流通量の減少に伴い高値水準を維持しています。

Ref.16700 買取相場表(2026年4月時点)
状態 付属品・仕様 参考買取価格
中古 A(良好) 完品・ペプシ(赤青)ベゼル 1,300,000円〜1,500,000円
中古 A(良好) 保証書なし・ペプシ(赤青)ベゼル 1,100,000円〜1,300,000円
中古 A(良好) 完品・黒ベゼル 1,000,000円〜1,200,000円
中古 A(良好) 保証書なし・黒ベゼル 900,000円〜1,100,000円
中古 B(使用感あり) 完品・ペプシ(赤青)ベゼル 950,000円〜1,150,000円
中古 B(使用感あり) 保証書なし・黒ベゼル 850,000円〜1,000,000円

※上記はあくまで参考価格です。実際の買取価格はお品物の状態・付属品・年式・相場変動により異なります。最新価格はお気軽にお問い合わせください。

Ref.16700 16710 違い|どちらが高く売れるか

コレクター市場ではRef.16700が評価される傾向がありますが、市場全体では16710の方が流通量・安定性に優れています。どちらが高く売れるかは個体の状態・タイミング・買取先によって変わります。

Ref.16700はGMTマスターI(GMT針と時針が連動する旧来構造)の最後のモデルであり、アルミ製のペプシベゼルが現行セラミックベゼルとは異なる「ヴィンテージの原点」として評価されています。特に前期型のシングルバックル&トリチウム夜光(通称:シングルトリチ)は流通量が極めて少なく、状態良好の個体にはプレミアムが乗ります。Ref.16710は時針単独調整が可能なGMTマスターIIとして実用性が高く、流通量も多いため相場が安定していますが、コレクター市場ではRef.16700(GMTマスターI最終モデル・アルミペプシベゼル)が評価される傾向があります。一方、市場全体での流通量・相場安定性・実用性ではRef.16710が優れており、一般的な中古市場では16710の方が売りやすいケースもあります。


Ref.16700 中古価格・相場推移(2024〜2026年)

相場動向のポイント:2024年秋〜冬にかけてロレックス全体の相場調整局面があり、16700も一時的に下落しましたが、2025年以降は再び安定・回復傾向に転じています。

  • 流通量の減少:生産終了から25年超。市場に出回る個体数が年々減少しており、需給バランスが相場を下支えしています。
  • 円安の影響:2024〜2025年の円安局面でインバウンド需要・海外転売需要が高まり、国内買取相場を押し上げる要因となりました。
  • コレクター需要の根強さ:GMTマスターIの最終モデルとして、ヴィンテージ愛好家からの需要が継続しており、特にペプシ・前期型の個体は希少性が高まっています。

直近の買取相場推移データ

Ref.16700 買取相場推移(2024年〜2026年・ペプシベゼル参考)
年月 平均買取相場(目安) 動向
2026年4月 約1,300,000円 横ばい・安定
2026年1月 約1,280,000円 横ばい
2025年9月 約1,250,000円 上昇
2025年3月 約1,200,000円 回復
2024年11月 約1,100,000円 下落
2024年6月 約1,350,000円 高値圏

今後の価格推移予測

Ref.16700は生産終了から25年以上が経過し、市場に出回る個体数は年々減少しています。特に前期型(シングルバックル・トリチウム夜光)は入手困難となっており、コレクター需要を背景に中長期的な底堅い相場が続くと予想されます。ただしロレックス全体の相場は世界経済・為替・投資マネーの動向に左右されるため、現在の安定水準を維持しているうちに売却を検討するのが賢明です。急落リスクは低いものの、相場の天井付近では利確の動きも出やすいため、「売りたいと思ったときが売りどき」という判断も重要です。

Ref.16700 今売るべきか|売却タイミングの判断

2026年4月時点、Ref.16700の相場は横ばい安定圏にあります。急落リスクが低い今は、売却を検討するうえで判断しやすい局面です。

売却判断の3つのポイント:

  • 相場の安定水準:2025年以降は回復・安定傾向。現在は売り手にとって有利な局面。
  • 流通量の減少:生産終了から25年超。状態良好の個体は年々希少になっており、保有コストも考慮すると早期売却が合理的な場合も有り。
  • 為替・市場リスク:ロレックス全体の相場は円安・投資マネーの動向に連動するため、相場が高水準を維持している今のうちに査定を受けることをおすすめします。

Ref.16700 スペック

Ref.16700はGMTマスターシリーズの中でも、「ヴィンテージの気品と実用性を両立した最後の1本」として高い評価を受けているモデルです。

Ref.16700 基本スペック
製造期間 1988年〜1999年(廃番)
ケース径 40mm
ケース素材 オイスタースチール
ムーブメント Cal.3175(自動巻き・ツインブリッジ式テンプ)
パワーリザーブ 約48時間
防水性能 100m
風防 サファイアクリスタル
ベゼル アルミ製24時間回転ベゼル(赤青ペプシ/黒の2種)
ブレスレット オイスターブレス(前期:シングルバックル、1995年〜:ダブルバックル)
夜光塗料 前期:トリチウム(1999年頃〜:スーパールミノバに変更)

Cal.3175:Ref.16700専用の専用ムーブメント

Ref.16700に搭載されるCal.3175は、前モデル(Ref.16750)のCal.3075をベースにツインブリッジ式テンプへ改良した自動巻きムーブメントです。精度と耐衝撃性が向上しており、Ref.16700の生産終了とともに廃盤となった「専用設計」であることが、コレクター市場での評価をさらに高めています。GMT機能はGMT針と時針が連動する旧来方式で、時針の単独調整はできませんが、シンプルなGMTの原点として愛好家から根強い支持を受けています。

マイナーチェンジの変遷と年式による価値の違い

Ref.16700は約11年の製造期間中に複数のマイナーチェンジが行われており、年式によって査定価値が変わります。1995年頃のシングルバックルからダブルロックバックルへの変更、1999年頃のフラッシュフィット分離型から一体型への変更、そして夜光塗料のトリチウムからスーパールミノバへの変更が代表的です。中でも「シングルバックル&トリチウム」の前期個体(シングルトリチ)はヴィンテージとしての希少性・個性が最も際立ちます。


査定で見るポイント(増額・減額の分岐)

Ref.16700を実際に査定する際、当店が重視するポイントを解説します。

鑑定士からのコメント(査定実績):
当店では、Ref.16700をはじめとするヴィンテージGMTマスターを複数お取り扱いした実績があります。16700は生産終了から25年以上経過しており、付属品が完備の個体は年々希少になっています。ベゼルの色(赤青 vs 黒)・夜光塗料の種類(トリチウム vs スーパールミノバ)・バックルの形状(シングル vs ダブル)によって査定価格が大きく異なるため、お持ちの個体の詳細をできる限りお知らせください。状態に関わらず、まずはお気軽にご相談ください。

ベゼルの色と種類

ペプシ(赤青)ベゼルは黒ベゼルより10〜20万円程度高値になる傾向があります。また、アルミ製ベゼルはセラミックのような硬度がないため、経年による色落ちや欠けが生じやすく、状態が良いベゼルはそれだけで高評価につながります。ベゼルの交換歴がある場合は減額対象となります。

前期型(シングルトリチ)か後期型か

シングルバックル&トリチウム夜光の前期型は、ヴィンテージとしての希少性が高く後期型より高値になる傾向があります。ただし、トリチウム夜光の評価は状態によってプラスにもマイナスにもなります。

トリチウム夜光の査定分岐:

  • 焼けが均一で美しい個体:コレクターから高評価。後期型より10〜30万円程度プラスになるケースあり。
  • 劣化・腐食・剥落が進んでいる個体:減額対象。状態によっては大幅マイナスになることも。

「トリチウム=高価値」ではなく、「状態の良いトリチウム=高価値」という点が査定の基本です。

保証書(ギャランティ)・付属品の有無

製造終了から25年以上経過しているため保証書なしの個体が大半ですが、保証書が存在する場合は大きなプラス評価となります。箱・余りコマ・冊子などが揃っているほど査定額が上がります。

Ref.16700 増額・減額要因サマリー
査定項目 評価 影響額(目安)
保証書あり・完品 増額 +50,000〜100,000円
ペプシ(赤青)ベゼル(黒比) 増額 +100,000〜200,000円
前期型シングルトリチ(後期比) 増額 +100,000〜300,000円
ベゼルの色落ち・欠け 減額 −30,000〜80,000円
ガラスの欠け・深い傷 減額 −20,000〜50,000円
夜光の剥落・崩壊 減額 −30,000〜70,000円
ブレスレットのコマ大幅不足 減額 −20,000〜40,000円

【中間まとめ】
ここまでの内容を整理します。Ref.16700の参考買取相場は良品・完品ペプシを基準に約130万円前後が目安です。並品(本体のみ)は90万〜120万円、完品・前期型良個体は130万〜150万円程度。黒ベゼル・完品の場合は1,000,000円〜1,200,000円、前期型シングルトリチの個体はさらに高値となります。
モデル比較:コレクター・ヴィンテージ需要ではRef.16700が評価される傾向。市場全体での流通量・安定性ではRef.16710が優位。どちらが高く売れるかは個体・タイミング次第。

よくある質問(FAQ)

Q1. ロレックス GMTマスター Ref.16700の買取相場は現在いくらですか?

A. 2026年4月時点の参考買取相場は、状態・付属品・個体差により1,000,000円〜1,500,000円程度が目安です。内訳は並品(本体のみ)で900,000円〜1,200,000円、良品で110万円〜140万円、完品・良個体(ペプシ・前期型)で130万円〜150万円程度です。相場は変動しますので最新情報はお気軽にお問い合わせください。

Q2. Ref.16700とGMTマスターII Ref.16710はどちらが高く売れますか?

A. 一概にどちらが高いとは言えず、文脈によって異なります。コレクター市場ではリファレンス.16700(GMTマスターI最終モデル・アルミペプシベゼル)の評価が高い傾向があります。一方、実用性・流通量・相場安定性ではリファレンス.16710が優れており、一般的な中古市場では16710の方が売りやすいケースもあります。個体の状態・仕様・タイミングによって逆転することもあるため、査定時に両モデルの相場を確認することをおすすめします。

Q3. Ref.16700の前期型(シングルトリチ)と後期型はどちらが高いですか?

A. シングルバックル&トリチウム夜光の前期型(通称:シングルトリチ)が高値になる傾向がありますが、トリチウム夜光の評価は状態次第で大きく変わります。均一な経年変化(焼け)が美しい個体はコレクターから高評価を受け、後期型より10〜30万円程度高くなるケースもあります。一方、夜光の剥落・腐食が進んでいる場合は減額対象となります。

Q4. Ref.16700の今後の価格推移はどう予想されますか?

A. 生産終了から25年以上が経過し、流通量が年々減少しているため、状態の良い個体・前期型シングルトリチモデルは中長期的に底堅い相場が続くと予想されます。ただし、ロレックス全体の市場動向や為替の影響を受けるため、相場が安定している今のうちに売却を検討することをおすすめします。

Q5. 保証書がない16700でも高く売れますか?

A. はい。Ref.16700は製造終了から25年以上経過しているため保証書なしの個体が大半であり、当店では保証書がない場合も時計本体の状態・年式・仕様を丁寧に評価します。箱・余りコマ・冊子など他の付属品があれば、一緒にお持ちいただくとプラス査定につながります。

Q6. ベゼルの色落ちがある16700は買取してもらえますか?

A. はい、買取可能です。アルミ製ベゼルは経年による色落ちが自然に起こるため、軽度の退色は大きな減額にはなりません。ただし欠けや著しい傷がある場合は減額対象となります。状態に関わらずまずはご相談ください。

Q7. チャック・イエガー(CHUCK YEAGER)モデルの16700は買取できますか?

A. はい、もちろん買取可能です。チャック・イエガーモデルはリアルマッコイズ社とのコラボ限定品で製造本数が少なく(赤青・黒それぞれ50本)、通常個体より大幅に高値での買取が期待できます。

Q8. 茨城県内でロレックスGMTマスターを高く売るにはどうすればいいですか?

A. 質屋かんてい局土浦店では、土浦市・つくば市・かすみがうら市・石岡市・阿見町などから多数のご来店をいただいております。GMTマスターを含むロレックスの最新相場に精通した鑑定士が査定し、適正な高価買取を行っています。つくば市からは車で約15分とアクセスも便利です。

Ref.16700の買取を検討している方へ:Ref.16700は1999年に生産終了となりましたが、GMTマスターI最終モデルとしての希少性・ヴィンテージとしての魅力から、現在も良品・完品ペプシを基準に約130万円前後の買取相場を維持しています。並品(本体のみ)は90万〜120万円、完品・前期型良個体は130万〜150万円程度が目安です。保証書・箱などの付属品に加え、年式・仕様の確認(シングルトリチか否か)によってさらに高い査定額が期待できます。売却をご検討の際は、ぜひかんてい局土浦店にご相談ください。

Ref.16700とは:1988〜1999年製造のロレックス GMTマスターI最終モデル。40mmオイスタースチールケースにCal.3175(専用ムーブメント)を搭載し、アルミ製24時間回転ベゼル(赤青ペプシ/黒)を採用。GMTマスターIIとの並行生産が行われた最後の世代として、ヴィンテージコレクターから高い評価を受ける廃番モデル。2026年4月時点の参考買取相場は良品・完品ペプシを基準に約130万円前後。並品(本体のみ)は90万〜120万円、完品・前期型良個体は130万〜150万円程度。(質屋かんてい局土浦店)

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ご来店・お問い合わせ

Ref.16700の査定・買取・質預かりは、質屋 かんてい局土浦店へお気軽にご相談ください。茨城県南エリアで年間約3,300件以上の買取実績を持つ当店が、最新相場を元に丁寧に査定いたします。土浦市・かすみがうら市・つくば市(車で約15分)・石岡市・阿見町エリアからのご来店を多数いただいています。

⏰ 今が売りどきの理由

  • 現在の相場は安定水準を維持中:Ref.16700の相場は横ばい圏で推移しており、急落リスクが低い今が売却・査定の好機です。
  • 査定は無料・予約不要:事前連絡なしでもご来店いただけます。お電話でのご相談も無料です。
  • 即日現金買取に対応:査定から買取まで当日中に完結。急なご入用にもお応えします。
店舗名 質屋 かんてい局土浦店
住所 〒300-0051 茨城県土浦市真鍋6丁目2177−3
電話 029-846-2646
営業時間 10:00〜20:00(受付・店頭販売は19:30まで)
定休日 毎週木曜日
アクセス JR土浦駅・JR荒川沖駅から車で約10分。土浦・つくば・石岡・かすみがうら・阿見町エリア対応

★★★★★ お客様の声

「GMTマスター16700(ペプシベゼル)を査定してもらいました。ヴィンテージとしての価値をきちんと説明してもらい、営業もなく、相場を知るだためだけにでも行ってみる価値はあると思います。」(土浦市・50代男性)

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© 質屋 かんてい局土浦店 〒300-0051 茨城県土浦市真鍋6丁目2177−3 TEL: 029-846-2646
相場情報は2026年4月時点のものです。